曽根です。


宇宙からの無限のパワーを受信したKNT様

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『エンジンチューンと安心オートマで打倒ワークスAT』 作戦決定

からの続編です。

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その後何度か打ち合わせでご来店いただき、

エンジンチューンと安心オートマへの具体的な作戦会議の後・・・・


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エンジンチューンを担当していただくストックヴィンテージへの旅立ちを待つ

バリアフリーKNT号。。


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LLC漏れで自走できないので移動は陸送会社の積載車のお迎えです。

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KNT号はひと足先にストックヴィンテージに向かいました




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10月16日


舞台は第二幕に移ります。。

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今回もエンジンチューニングをお願いするストックヴィンテージさん

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田中さん、よろしくお願いします。

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KNT様も到着。。。 





そして現在のKNT号のエンジンを見ながら、

チューニングの最終計画の打ち合わせです。

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既にエンジンブロックは分解されてます。

分解された走行3万キロのエンジンはたいへん状態が良いようです。

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クロスハッチもきれいに残ってます。

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ノーマルピストンの状態もたいへんよく、ぜひこのピストンは使いたい・・

と田中さんからの奨めで
今回はブロックの上面を研磨することで
クーパーピストンと同等の圧縮を確保することにしました。

なのでボアアップはせずノーマル排気量でイキます。

S.V.田中さん自身のMINIもそうですが、
排気量は変えずに耐久性に優れるノーマル部品の
無駄な部分をそぎ落とすことで
そのポテンシャルを引き出しています。

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じゃ、このピストンでイッてください。。

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コンロッドもノーマルを加工して
軽量化と強度アップを両立させてバランス取ります。。

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ラジャーぁぁ。。

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クランクも同様にノーマル加工。。

カムはワークスATと同じ、スイフチューンのSW5をチョイス。。

そしてワークスATと同様にノーマルヘッド加工のチューニングヘッド。。。

と、エンジンはストックヴィンテージのスペシャル版。。




パワーアップするエンジンを受け止めるオートマは
もちろんキャメルオートと岩崎自動車の安心オートマ

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今回は安心オートマ完成後の試運転は、

他のエンジンと組み合わせて走らせていただくという特別条件で作戦実行です。

しかも、マニュアル車のチューニングと同様に
最終減速比を変えて筑波最速オートマを狙います。。。

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合言葉は・・ 打倒 ワークスAT 

今回、ワークスATと違うところは、軽量化とバランス取りされるエンジンと、最終減速比の変更。。。

本気で羨ましいぞ。。。


☆■☆ 1/ 9 石川の追記です。 ☆■☆

明けましておめでとうございます♪


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やっぱり走りにはエンジン・オートマ以外にも気をつけなければならない事があります。
「つーこんで、コレよろしく♪」

デルタさんのリアのトーネガキット導入ですヽ( ´ー`)ノ
「トーは0でネガはゴニョゴニョ」

アライメントマスターにしっかり伝えました(`・ω・´)ゞ


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そして携帯に写る画像をみてこの興奮状態。
知らない人が見たら危ない二人にしか見えません(笑)





1月16日追記


ストックヴィンテージさんからエンジンチューンの進捗報告が届きました。

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表面研磨で軽量&強度アップされたピストンとコンロッド。。セットで体重測定

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バランスが大事です。。  

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バルブリフターは軽量化より耐久性と信頼性でチョイス。


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ブロック上面研磨でクーパーピストンと同等の高さを確保します。

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ヘッドはノーマルブロックを加工します。

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田中さん曰く

自分が混合気になったつもりで削る・・・だそうです。


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俺が混合気だったら、もうたまらん・・って感じで入っちゃう

でも、広げすぎないのがポイント

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燃焼室も加工します。

ここも自分が混合気になったつもりで、バルブが開いた瞬間にサッと入ったり出たりできるように・・。

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美しいヘッドが出来上がり。 

オートマだし特に中低速トルクは無くせないので

バルブ径は広げたくなくノーマルを使用します。

これはワークスATも同じ。。

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軽量バランス取りされたクランク、コンロッド、ピストンが組まれました。。

いいなぁ、ワークスATもコレをやりたいのです。。。

パーツはすべてノーマル使用で軽量化&強度アップでバランスを実現してます。


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安心のダブルチェーン。

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1000cc用のリングギアで最終減速比を落として加速を稼ぎ

ノンスリップデフでコーナリングパワーを稼ぎます。。。

うーん、打倒ワークスATが見えてきました。




1月20日追記

エンジン積み込み完了でSVからキャメルオートに戻ってきました。

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積載車への積み降ろしで動かしただけでもエンジンがスムーズなのがわかります。


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馴らしなので軽く流してみましたが驚くほど振動がなくて快適。。。 

エンジン音は6気筒のようだし。

これはサーキット専用エンジンじゃないね。 


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1000ccのリングギヤを使用したのでクルージング時の回転数は高めです。

メーター読みですが4000回転で100㎞/hくらい。。

MINIのエンジンもこんなに振動なくモーターのように回るんだ。って感じ。

回転数が高くても少しも気になりません。

クランク、コンロッド、ピストン・・・・などの回転パーツの軽量&バランスが完璧。。

感覚的には爆発エネルギーがロスなく回転運動になってる感じです。

スペック的にはワークスATとほぼ同じなんですが別物のエンジンですな。

うーん、欲しくなってきた。




☆■☆ 1/26 石川の追記です。 ☆■☆



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KNT様が何やら一生懸命何か書いています。
隣ではふなっしー選手スマホチェック中♪


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「っと言う事で2/5よろしくね♪」
奇跡的に2/5のトラックディに走れるお二人でしたかヽ( ´ー`)ノ

2017年はこの二人から目が離せないかもしれませんね^^


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目は離せないけどショックは切り離し。って言うか取り外し。


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ビルシュタインB4 → SPAXへ交換ですヽ( ´ー`)ノ


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リアのネガキャンキットも外して。。。


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デルタさんのネガティブキャンバー&トーアジャスタブルキットに交換。
このパーツも人気ありますね~♪


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お?先程書いていた絵がこんな感じに仕上がってきました♪



~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~

1/27

メカ山田です。

作業も大詰めになってきましたね !


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今日は、デフィのコントロールユニットとミニモニスピードの取り付けです。


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まずは、デフィーのコントロールユニットの取り付けから開始しますか。


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コントロールユニットの取り付けは、これまでも何度かおこなってきましたからね。

ユニットの電源は、ヒューズボックスに空き端子があるので、そこから引き出します。


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あちこちから配線を引かないで済むので、スマートでしょ !

その分、まとめた配線は結構な太さになるので、車内に引き込むのに

加工が必要になりますが。


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ヒューズボックスも近いし、この辺りから引き込みますか。


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ちょうど良い大きさのグロメットもあったので、結構キレイに引き込めた

と思います !


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ヒューズボックスは、ギボシ端子を挿して電源を引き出すしかありませんが、

製作したハーネスとコントロールユニットのハーネスの接続は、カプラーを使用。

配線の色がそれぞれ違うので、ギボシ端子では挿し間違えそうですからね !


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クーラーが外されてるので、エバポレーターの付いてたところに

コントロールユニットを付けようと思ってるのですが、これが上手く付ける

方法が思いつかなくて。

平ではないので、両面テープでは剥がれてしまいそうだし・・・・

簡単なステーを製作し、


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ネジ止めすることに決めました。

多少手間は掛かるけど、その分しっかりと付きますからね !


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ネジ止めなら、剥がれてしまうこともないでしょ !


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今回は、このスマートアダプターも取り付けます。

これがあれば、スマホで車の状態が見れる優れもの !

ブルートゥースなので、配線を繋ぐ必要もありません。


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こちらは軽いので、コントロールユニットに両面テープで貼り付けました。


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リモコンを付ければ、コントロールユニットの取り付けは終了です。


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さて、続いてはミニモニスピードの取り付けです。


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ミニモニスピードは、車速まで表示されるんですよね !

そのため、メーターケーブルは専用の物に交換です。


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さらに、こちらはインジェクターセンサー。

これにより、燃費計も表示されます。

これまでのミニモニミニのライブデーターに、これらの機能がプラスされました !


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診断カプラーへの接続は、これまで通りです。


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車内に引き込む線が増えた分、取り付けには多少手間が掛かるようになりました。


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その他にも、電源とアースを引き、ターミナルボックスという小さな箱

に配線を差し込みます。


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ディスプレイもターミナルボックスに差し込み、これで表示されるように

なりました。

手間が掛かる分、新しい機能は魅力的ですね !

ミニモニスピード、良いかも !



1月29日追記


オートマでのスポーツ走行は油温との闘いです。。

ワークスATと 望月オートマ団長 のオイルクーラーは電動ポンプ式でしたが、

バリアフリーKNT号は、従来のマニュアル車と同じようにエンジンのオイルポンプで循環する間にオイルクーラーを設置する作戦に変更です。

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オートマのバルブボディからエンジン潤滑にいく間にオイルクーラーを入れるのですが、

プレッシャーレギュレーターで減圧する前のやや高い油圧が掛かります。

これで問題がなければ、電動ポンプ式より断然コストを落とせるメリットがあります。


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オイルクーラーは右インナーフェンダーで

クーラーのコンデンサーを取り外した跡を利用しました。

とりあえず電動ファンなしの自然対流のみで冷却です。


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スペース的にはもう少し縦長のオイルクーラーも入りそうですが、

容量を大きくして抵抗が増えればエンジンに行く油圧が落ちるので

徐々に大きくして試していくのが良いですね。




さて、最後のメニューはアライメント調整です。

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山田ピットをアライメント測定の特設会場に改造。。(笑)


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直進状態、左右への流れ ハンドルの切れ角などまずは現状を知るところから。。

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実際の走行した状態と、これから測定するアライメントを見ながら

ロアーム、テンションロッド、タイロッドを調整していくことになります。

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右にいっぱい切った時

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左にいっぱい切った時。。  左右の切れ角のバランスが悪いです。

これはアライメント調整が終わった最後にタイロッド調整してセンター出しします。

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1G状態でのキャンバー、 キャスターを測っていきます。

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キャンバー測定器。 

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右リヤキャンバーはマイナス0.6度   

1度前後に調整していきます。

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KNT様 ご来店。

こうして下から覗いたことないなぁ。。

この景色を肴に一杯やれるな。。。

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一杯はすこし我慢してもらって、もう少しアライメント続けます。

キャメルのスペシャルツールでリヤのトーインを測ってるところ

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ロアーム調整

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タイロッド調整で左右の切れ角合わせと、トーイン調整。。

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フロントキャンバーは左3.1度 右2.1度  

キャスターは 左3.58度   右2.72度  

リヤキャンバーは 左右とも1度

上記データでほぼ直進OKでした。。


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おっと、スポーツキャタライザを取り付けるのを忘れてました。。。。

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公認書類付きのスポーツキャタライザーです。 

ノーマル触媒より断然抜けいいです。。

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KNT様も試乗でチェックしていきます。

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バリアフリーKNT号はすべての操作は両手で行えるようになってます。

横に乗っていてもドライビングに何の違和感も感じません。

しかし、KNT号、速い!!!

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2月5日のトラックディまでには馴らしを終わらせなきゃ。。

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では、トラックディの直前チェックまで、馴らし運転行ってきてください。

さて、打倒ワークスATなるか・・・


今後のバリアフリーKNT号には目が離せませんぞ。。。。


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