桜満開ですね~♪ 石川です(´ω`*)ノ


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船乗りのFJT様。
初キャメルで車検です(´ω`*)


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ピッカピカのソーラーレッド♪


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いくらピカピカでもハミタイは車検NGです。


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最低地上高も若干アウトです。


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エンジンルームも綺麗ですね~


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オイル量ok
ガソリン臭は中~の色の割に強めです。


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今回はオイル交換+PECS取付します(`・ω・´)ゞ


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ホイルシリンダーも点検するのでフルードは綺麗になります♪


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おっ。
綺麗なルーフライニングですね。


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シートベルト警告灯の作動okですがSRS警告灯が点きっぱなしです。


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ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動okです。


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AC・ヒーターブロアの作動okです。


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走行チェック。
乗り心地が結構ふわふわですね。。

2速抜け+ガリありますね・・・
購入時からあったそうでFJT様は慣れている?


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ドアミラーのビビリ音が地味に気になります。


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FJT様はノックスドールのアンダーコート施工+ミニ専用電動パワステ装備のレン子ちゃんの試乗ですね♪


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排気漏れは無さそうです。


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灯火チェックokです。


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ミニモニチェック。
フォルト(故障コード)が1つあります。


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クランクセンサーにフォルトがありました。


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ひとまずリセットして先へ進みます。


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マルチ画面。
左上から
・エンジン回転数 エンジンの回転数を rpm 単位で表示【895rpm】(理想は850rpm)
・アイドルスイッチ 現在アイドリングかどうかの認識。【I=アイドル】
・o2フィードバック 燃調の2次補正状態。【C=補正している。】
左下から
・スロットル電圧 スロットル開度を電圧表示。【0.40V】
・ステッパー値 ステッパーモーターの現在地。【29】


若干アイドル高めですが他は特に異常なしです。


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MAP SENS - マニホールド絶対圧力(MAP)センサーの値をkpaで表示。エンジンがかかっていない場合は大気圧(90~100kpa)を表示します。

アイドリング時【32kpa】は正常範囲内です。


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水温・吸気温も表示されています。


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バッテリー電圧も良いですね。


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O2 SENSOR - O2センサーの電圧およびその状態を表示。アイドリング時は0.4V以下(リーン)~0.6V以上(リッチ)を常に上下しています。


今回も元気に動いていました。


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SHORT FT - Short Term Fuel Trimの略でECUの学習項目の短期的なフィードバック制御の状態を表示。
O2センサーや水温センサーなどの情報を元に燃料の調整。100%はデフォルトの燃調。
右下の 【CL】はClosed(フィードバックをしている状態)

特に問題ありませんでした。


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今のところフォルトが再び入る様子はありません。
要観察ですね。


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クラッチフルードも交換しましょう。


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う~ん・・・
このエアフィルターは汚れているかどうかわかりづらいですね・・


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金属製のヒータージョイントパイプ導入済みです♪


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ベルトにクラック等ありませんでした。


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プラグコードも腐食等ありませんでした。


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リザーブタンクのLLC量はほぼ空ですね。


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インナーフェンダーにクラックありました。
マークしておきましたので要観察です。

成長するようでしたら溶接補強必要です。


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LLC漏れ疑惑がありましたが漏れ跡の様な物は特に見つかりませんでした。


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ブレーキパッドの厚みはまだまだ大丈夫です。
見た目に少し古い印象はあります。


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柔らかそうなコイルサスでショックが弱めだったのでふわふわの乗り心地だったのかな?
1→3にしておきます。


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オイル滲みはタイミングカバー側に少しあります。


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お?
社外のドレーンプラグが付いています。


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クラッチレリーズにフルード漏れもありませんでした。


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右のドライブシャフトアウターブーツにクラック少々あり。


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ラックブーツにもクラックあります。
クラックもそうですが何だか劣化して固そうですね。


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右のインナーブーツ大端部からグリスが少し散っています。
今回バンド交換します。


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あら?
今では手に入らない珍しい物発見。
ナビに車速パルスとっているのかな?


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ミッションは開けた形跡あり。


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走行時のコトコト音はナイロンベアリングですね。
左はブーツも一緒に交換しましょう。


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マフラー吊りゴムはクラック等ありませんでした。


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「これは軽いね!」
同じく車検でご来店中のGTO様と一緒にリチウムイオンバッテリーに感動中♪


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燃料フィルターは交換しましょう。


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ロアステディーブッシュも交換ですね。


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「春の車検祭りだぜー!」


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FJT様も一緒にチェック。
愛機の様子は気になりますね^^


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車検の方針も決まりましたヾ(*´∀`*)ノ


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ピンクのリムジンで駅までお送り。

作業完了まで今しばらく待ちください。


4/8日ムナカタの追記です。


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まずは、リヤのスペーサーを取り外しておきます。


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リヤブレーキのO/Hから行います。
ブレーキダストは少なめでした。


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ホイルシリンダーからのフルード漏れもありませんでした。


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ピストンを外してペーパー掛けておきます。


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ピストンを綺麗にしたら、国産のカップキットで組みなおしていきます。


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シリンダーは、ホーニングしておきます。


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コアも外して、綺麗にしておきました。


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ドラムは、少し段付き摩耗ありますのでペーパーかけておきます。


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エアーブローでダストを綺麗にしておきます。


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バックプレートは、エアーブローをしてクリーナで綺麗にしておきます。


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ライニングは、鳴き止め加工をしておきます。


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バックプレートにも鳴き止めグリスをしておきます。


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組み終わったらアジャスターでブレーキ調整をしておきます。


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ブレーキラインのエアー抜きをしておきます。


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ブレーキフルードも全量交換しておきました。


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クラッチフルードも全量交換しておきます。


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フロントブレーキキャリパーのエアーブローもしておきます。


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足回りのグリスアップもしておきます。


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続いて、燃料フィルターを交換しておきます。


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Oリングも交換しておきます。


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F-1積み込んでおきます。


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続いて、ラックブーツとナイロンベアリングの交換を行います。
タイロッドが自立できるのは、元気な証拠ですね♪


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まずは、ラックブーツを交換。


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ナイロンベアリングも交換していきます。


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しっかりとはめ込んでおきます。


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タイロッドは、緩み止めをして組付けます。


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グリスもたっぷり使用して組んでおきます。


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カチッとトルクをかけて交換完了です。


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続いて、オイル交換をしていきます。


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オイルの色は褐色。


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ドレン鉄粉は、中くらいでした。


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茶こしの異物等は見られませんでした。


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ドレンを綺麗にしてパッキンを交換しようとすると、もともと使用されているパッキンがシール剤でがっちり止まっていました。どんな意図があるのかわかりません。。


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今回は、銅パッキンはそのままでゴムのパッキンで押さえることにします。


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今回は、PECSの取り付けも行います。


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新旧交代。


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普段あまりお掃除できないところは、この機会に綺麗にしておきます。


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パッキンはしっかりオイルをつけて取り付けておきました。


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ミッションケースのオイル汚れは、綺麗にお掃除しておきました。


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綺麗にペイントもしておきました。


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アンダーガードもお掃除しておきます。


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今回は、キャメルの一番人気PRO-SとSOD-1を入れておきます。


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注入。


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暖気後にオイル量確認。
オイル量OKです。


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今回、初オイル交換でしたのでオイルカルテを作成しました。


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続いて、ロアステディのブッシュを交換していきます。


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交代。


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ブッシュは綺麗になりました。


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続いて、ショックの調整もしておきます。


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車高も調整しておきます。


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これで車検基準です。


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続いて、スペアタイヤは300kp空気圧入れておきました。


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バッテリーは、サイズの大きなものがついています。


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バッテリーチェックをしていきます。
HEALTH=バッテリーの健康度=44%で、具合悪そうです。


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CHARGE=バッテリーの充電量=98%で、こちらはOKです。


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総合判定
Replace=要交換です。という診断結果になりました。


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続いて、ワイパーブレードを交換しておきます。


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プラグも点検していきます。


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プラグ自体に損傷や問題はなさそうです。焼けもインジェクションらしい焼け方です。


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プラグは、もちろんインデクシングで組んでいきます。
インデクシングとは、プラグの解放側をインテーク側に向けることで安定した燃焼を得ることができるだけではなく、始動性の向上・アイドリングの安定・燃費の向上などの効果があります。


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タイヤをカチッと締めこんで着地。

本日は、ここまで。

4/9アズマ追記です。

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水路洗浄を行っていきます。

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水路洗浄前にヒーターの漏れチェック。漏れはありませんでした。

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ラジエーターに洗浄剤を投入します。

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ヒーターバルブを開き、水路全体に洗浄剤を行き渡らせます。

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洗浄している間にサーモスタッドと電動ファンの動作をチェック。

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ミニモニ側とラジエーターに入れた温度計にしっかりと差があります。サーモスタッドの閉じは良好です。

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しばらくしてラジエーターに勢いよくクーラントが流れ込んできました。

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このときの温度は88℃ サーモスタットの開きも良好でした。

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サーモスタットが開いたので水温センサーの精度を確認。

温度差は2℃でした。精度もいいですね。

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電動ファンは97℃で動作を開始。

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停止は91℃でした。電動ファンの動作もGOOD!です

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洗浄剤が十分に回ったので冷却水をすすぎだしました。

抜いた冷却水はだいぶ汚れていました。水路内をより綺麗にするために車検毎での水路洗浄がおすすめです。

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LLCと水路保護のためのクーラントブースターを投入。

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最後に水に魔法のリキテックも投入して水路洗浄完了です。

4/10アズマ追記です。

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本日八王子に行き車検を更新してきました。


ヽ(*´ω`*)  4/ 10 石川の追記です。 (*´ω`*)ノ


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出来立てほやほやのタッチペン届きましたヾ(*´∀`*)ノ
誰かに持っていかれないようにミニに載せておきますね♪

4/13アズマ追記です

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おまたせいたしましたノックスドールの施工を行っていきます。

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下回りをしっかりと養生して準備ができました。

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FJT様ノックスドール (29).MP4.00_00_47_29.静止画001

今回施工するノックスドール3100をしっかりと混ぜて。

FJT様ノックスドール (41).MP4.00_00_09_10.静止画001

フロア下とタイヤハウスに塗布していきます。

FJT様ノックスドール (51).MP4.00_00_00_23.静止画001

施工完了。塗った直後は青く見えますが、硬化すると色が黒くなります。


ヽ(*´ω`*)  4/ 14 石川の追記です。 (*´ω`*)ノ


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灯火チェックokです。


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ノックスドールのアンダーコート良いですね♪


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ミニモニチェックはノゥフォルト。


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マルチ画面も問題ありません。


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map値も基準値です。


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水温・吸気温も表示されています。


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バッテリー電圧も良いですね。


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o2センサーも元気に稼働。
燃調補正も順調にこなしています。


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「もう一度バッテリーチェック。」


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「どうせ交換するならリチウムイオンバッテリーでよろしく~♪」
今月内に入荷予定なのでもうしばらくお待ちください(`・ω・´)ゞ


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バッテリー交換したら残りはRECSとN2+セラミックエアーです(`・ω・´)ゞ


ヽ(*´ω`*)  4/ 21 石川の追記です。 (*´ω`*)ノ


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ムナカタ君バッテリー交換してくれていました。


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そして灯火チェックもokですね。


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明日ご来店の予定との事。
残り作業のRECS施工します。

~~ちょっとRECSのご説明~~
最も使用状況が過酷で汚れが進行する“チョイ乗り”が多くなっている殆どのミニはデポジットによる汚れが非常に多い傾向にあります。

これらの汚れは吸気ポートや燃焼室に堆積し、吸気効率の低下、アイドリング不安定などエンジン不調を発生させます。特に吸気系に付着したカーボンは洗浄系燃料添加剤では除去できず、通常は分解清掃する必要があります。

ここでRECSの出番です。
RECSは非分解作業における究極無二の吸気系洗浄システムです。

カーボン・デポジットを除去することでパワーの回復、始動性の向上とともに有害排出ガスの低減、燃費の改善。結果地球環境への配慮にも繋がります。

定期的に施工する他ちょっとまとまった距離を走る前に施工すると効果的です

このRECSの有効期間は2週間もしくは300㎞です。
今週末と来週末はちょっとドライブ行っちゃいましょうヾ(*´∀`*)ノ

では、明日のご来店お待ちしております。



4月22日 かじかわ追記


KAJI2703
この度はありがとうございました。
またのご来店をお待ちしております。

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