寒いのももう少しで終わる?花見が楽しみな石川です。
前回親知らずとの戦いに勝利したST様。

「車検よろしくね~♪」

「この辺から雨が入ってきたんだよねー」

っという事でフロントのウェザーストリップ交換します。


最低地上高はギリギリアウト。
すこーしだけ上げます。


オイル量ok。
ガソリン臭は少なめです。


ブレーキ・クラッチフルード量okです。
今回車検なのでどちらも綺麗になります。

エンジンの振れはありませんでした。



SRS・シートベルト警告灯の作動も良いですね。


ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動okもokです。



AC・ヒーターブロアの作動okです。



走行チェックも問題ありませんでした。
優秀です^^

ワイパーブレードは少しかわいそうです。



灯火チェックokです。

ミニモニチェックはノゥフォルト。

マルチ画面も問題ありません。

map値も基準値です。


水温・吸気温も表示されています。

バッテリー電圧も良いですね。


o2センサーも元気に稼働。
燃調補正も順調にこなしています。



排気系も問題ありません。

今回は燃料フィルターの交換はしなくても良さそうです。

左の足回りは大丈夫です。

右のタイロッド・タイロッドエンドは交換しましょう。

右上のボールジョイントも交換ですね。

「このガタは気になるもんね」


クラッチレリーズ・Pバルブにフルードの滲みはありませんでした。

今回の作戦が決まりました^^

暫くはキャメル代車を可愛がってあげてくださいね^^
3/16アズマ追記です。

水路洗浄をおこなっていきます。

ヒーターコアの漏れチェック。漏れはありませんでした。

ラジエーターに洗浄剤を投入。

ヒーターバルブを開き洗浄剤を循環させます。

ミニモニと水温計を準備し、サーモスタッドや電動ファンの動作を確認します。
エンジン側の水温センサーとラジエーター側の水温計にしっかりと差があります。サーモスタッドは閉じています。


しばらくしてラジエーターに勢いよくクーラントが流れ込んできました。このときの温度は90℃でした。サーモスタッドの開弁もよいですね。

水温センサーの精度は3度差でした。水温センサー側の水温が若干高くなるのが正常な動作です。


電動ファンは95度で動作を開始。


停止は88℃でした。電動ファンの動作も良好です。

エンジン内のクーラントをすすぎだし。抜いたクーラントはきれいでした。

ラジエーターコアも詰まりなくきれいですね。


LLCと水路保護のためのクーラントブースターを投入。

水に魔法のリキテックも入れて水路洗浄完了です。

ガラスマン登場。雨漏れしているフロントウィンドゥのモールを交換してもらいます。


一旦ガラスを外して新しいモールを装着。コーキング材を入れてしっかりと隙間を埋めるのが雨漏れを抑えるコツです。フロントウィンドゥのモール交換完了です
3/21日ムナカタの追記です。

本日、足回りの作業をしていきます。
キャリパーはエアーブロー。

ボールジョイントを交換。

交換完了。




タイロッドエンド・タイロッドも交換。
グリスはたっぷり入れておきます。

続いて、リアブレーキのカップ交換作業していきます。
ブレーキダストを飛ばしておきます。

ピストンは外してペーパーで磨いておきます。
カップは国産のカップキットで組んでいきます。


ブレーキシューは面取りしておきます。

ドラムはペーパーで磨いておきます。


組み終わったらブレーキラインのエアー抜きをしておきます。


クラッチフルードも交換しておきます。

ワイパーブレードは交換しておきます。


足回りのグリスアップ施工もしておきます。



各部緩みチェックもしておきます。



タペットカバーを外してパッキンをはがしてお掃除をしてパッキン・グロメットを交換しておきます。



バルブステムシールを交換しておきます。

交換後はカチッと締めこんでおきます。

タペット調整もしておきます。
0.35mmで調整しました。

プラグの焼けもいい感じです。

エアーフィルターはエアーブローしておきます。

オイル交換のためオイルを抜いていきます。抜いたオイルの色は褐色でした。

ドレンボルトの鉄粉は少なめです

茶こしに異物はありませんでした。

オイルを入れていきます。今回入れたオイルはプロステージSです。

今回も写真付きでオイルカルテを更新しました。



バッテリーチェックは良好です。

スペアタイヤは300kpaで充填しておきました。
つづく。
3月25日 月曜日 児太朗です。
今日車検を受けます。
無事に合格です。


社に戻って対策品を」戻します。
ライトリムを戻します。



車検ステッカーを交換します。


ステッカーを交換しました。
本日の作業はここまで
3/28アズマ追記です

オイルはしっかりと入っています。

クーラントもOK


クラッチ、ブレーキオイルは適量です

プラグチェック。状態は良さそうです。

プラグは先端が開いている方をインテーク側に向けるインデクシングを行い取り付けました。


灯火チェック。前後とも点灯しています。
お待たせいたしました車検の作業が完了しました。残りは納車前にエンジンシリンダー内の洗浄RECSの施工です。ご来店お待ちしております。
ヽ(*´ω`*) 3/ 30 石川の追記です。 (*´ω`*)ノ

最後の仕上げのRECS施工。
その効果は2週間or300kmです。
頑張ってお花見ドライブしてくださいね^^

ST様ご来店♪
まずはランチしてそれからあての無いドライブですね!
気を付けて行ってらっしゃーい。
ありがとうございましたヾ(*´∀`*)ノ

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http://camel-auto.co.jp/ TEL.0120-810-002






















前回親知らずとの戦いに勝利したST様。

「車検よろしくね~♪」

「この辺から雨が入ってきたんだよねー」

っという事でフロントのウェザーストリップ交換します。


最低地上高はギリギリアウト。
すこーしだけ上げます。


オイル量ok。
ガソリン臭は少なめです。


ブレーキ・クラッチフルード量okです。
今回車検なのでどちらも綺麗になります。

エンジンの振れはありませんでした。



SRS・シートベルト警告灯の作動も良いですね。


ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動okもokです。



AC・ヒーターブロアの作動okです。



走行チェックも問題ありませんでした。
優秀です^^

ワイパーブレードは少しかわいそうです。



灯火チェックokです。

ミニモニチェックはノゥフォルト。

マルチ画面も問題ありません。

map値も基準値です。


水温・吸気温も表示されています。

バッテリー電圧も良いですね。


o2センサーも元気に稼働。
燃調補正も順調にこなしています。



排気系も問題ありません。

今回は燃料フィルターの交換はしなくても良さそうです。

左の足回りは大丈夫です。

右のタイロッド・タイロッドエンドは交換しましょう。

右上のボールジョイントも交換ですね。

「このガタは気になるもんね」


クラッチレリーズ・Pバルブにフルードの滲みはありませんでした。

今回の作戦が決まりました^^

暫くはキャメル代車を可愛がってあげてくださいね^^
3/16アズマ追記です。

水路洗浄をおこなっていきます。

ヒーターコアの漏れチェック。漏れはありませんでした。

ラジエーターに洗浄剤を投入。

ヒーターバルブを開き洗浄剤を循環させます。

ミニモニと水温計を準備し、サーモスタッドや電動ファンの動作を確認します。
エンジン側の水温センサーとラジエーター側の水温計にしっかりと差があります。サーモスタッドは閉じています。


しばらくしてラジエーターに勢いよくクーラントが流れ込んできました。このときの温度は90℃でした。サーモスタッドの開弁もよいですね。

水温センサーの精度は3度差でした。水温センサー側の水温が若干高くなるのが正常な動作です。


電動ファンは95度で動作を開始。


停止は88℃でした。電動ファンの動作も良好です。

エンジン内のクーラントをすすぎだし。抜いたクーラントはきれいでした。

ラジエーターコアも詰まりなくきれいですね。


LLCと水路保護のためのクーラントブースターを投入。

水に魔法のリキテックも入れて水路洗浄完了です。

ガラスマン登場。雨漏れしているフロントウィンドゥのモールを交換してもらいます。


一旦ガラスを外して新しいモールを装着。コーキング材を入れてしっかりと隙間を埋めるのが雨漏れを抑えるコツです。フロントウィンドゥのモール交換完了です
3/21日ムナカタの追記です。

本日、足回りの作業をしていきます。
キャリパーはエアーブロー。

ボールジョイントを交換。

交換完了。




タイロッドエンド・タイロッドも交換。
グリスはたっぷり入れておきます。

続いて、リアブレーキのカップ交換作業していきます。
ブレーキダストを飛ばしておきます。

ピストンは外してペーパーで磨いておきます。
カップは国産のカップキットで組んでいきます。


ブレーキシューは面取りしておきます。

ドラムはペーパーで磨いておきます。


組み終わったらブレーキラインのエアー抜きをしておきます。


クラッチフルードも交換しておきます。

ワイパーブレードは交換しておきます。


足回りのグリスアップ施工もしておきます。



各部緩みチェックもしておきます。



タペットカバーを外してパッキンをはがしてお掃除をしてパッキン・グロメットを交換しておきます。



バルブステムシールを交換しておきます。

交換後はカチッと締めこんでおきます。

タペット調整もしておきます。
0.35mmで調整しました。

プラグの焼けもいい感じです。

エアーフィルターはエアーブローしておきます。

オイル交換のためオイルを抜いていきます。抜いたオイルの色は褐色でした。

ドレンボルトの鉄粉は少なめです

茶こしに異物はありませんでした。

オイルを入れていきます。今回入れたオイルはプロステージSです。

今回も写真付きでオイルカルテを更新しました。



バッテリーチェックは良好です。

スペアタイヤは300kpaで充填しておきました。
つづく。
3月25日 月曜日 児太朗です。
今日車検を受けます。
無事に合格です。


社に戻って対策品を」戻します。
ライトリムを戻します。



車検ステッカーを交換します。


ステッカーを交換しました。
本日の作業はここまで
3/28アズマ追記です

オイルはしっかりと入っています。

クーラントもOK


クラッチ、ブレーキオイルは適量です

プラグチェック。状態は良さそうです。

プラグは先端が開いている方をインテーク側に向けるインデクシングを行い取り付けました。


灯火チェック。前後とも点灯しています。
お待たせいたしました車検の作業が完了しました。残りは納車前にエンジンシリンダー内の洗浄RECSの施工です。ご来店お待ちしております。
ヽ(*´ω`*) 3/ 30 石川の追記です。 (*´ω`*)ノ

最後の仕上げのRECS施工。
最も使用状況が過酷で汚れが進行する“チョイ乗り”が多くなっている殆どのミニはデポジットによる汚れが非常に多い傾向にあります。
これらの汚れは吸気ポートや燃焼室に堆積し、吸気効率の低下、アイドリング不安定などエンジン不調を発生させます。特に吸気系に付着したカーボンは洗浄系燃料添加剤では除去できず、通常は分解清掃する必要があります。
ここでRECSの出番です。
RECSは非分解作業における究極無二の吸気系洗浄システムです。
カーボン・デポジットを除去することでパワーの回復、始動性の向上とともに有害排出ガスの低減、燃費の改善。結果地球環境への配慮にも繋がります。
定期的に施工する他ちょっとまとまった距離を走る前に施工すると効果的です
その効果は2週間or300kmです。
頑張ってお花見ドライブしてくださいね^^

ST様ご来店♪
まずはランチしてそれからあての無いドライブですね!
気を付けて行ってらっしゃーい。
ありがとうございましたヾ(*´∀`*)ノ
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