とうとう梅雨入りっと思ったら全然雨降りませんね。石川です(´ω` )ノ
前回は漏れないオイルフィルターケース導入したMYN様。

「今回も車検よろしくね~♪」

ピカピカですね~(´ω`*)


最低地上高はバッチリokです。


オイル量ok。
ガソリン臭は少なめです。

ブレーキフルード量もokです。

エンジンの振れもありません。



SRS・シートベルト警告灯の作動もokです。


ワイパー・ホーン作動okです。
ウォッシャーが出ません。

走行チェック。

ステアリングはまっすぐです。

ACブロアは3が風出ません。


ヒーターブロアの作動はokです。



灯火チェックokです。

電動ファンは元気に回っています。

カジモニチェックはmapセンサーにフォルトがありました。

リセットしてもフォルトは消えません。

カジモニマルチもチェック。

mapが異常値です。
バキュームパイプ要点検交換ですね。


油汚れはインヒビタースイッチとキックダウンスイッチ付近にあります。

排気漏れは無さそうです。

今回燃料フィルターは交換しましょう。


左のドライブシャフトブーツにクラックあります。


右にも同様にクラックあります。

ブレーキはまだまだ大丈夫です。

Pバルブにフルード滲みはありませんでした。

ベルトはクラック入っていますし交換しましょう。


車体番号もエンジンナンバーも見えますね。

バッテリーチェック。



バッチリ健康優良児です^^

出ないと困るウォッシャー。


エアブローしても出てきません。

ノンリターンバルブが良くないみたい。

無事出るようになりましたヾ(*´∀`*)ノ

スペアタイヤはバーストしています。

他4本のタイヤも2017年製で古いです。

そして深いクラックが一周。
これは危ないですね。

「タイヤは交換するよー」

「パワステは付けないの?」

「私にはまだ必要じゃないわね」
さすが生粋のミニ乗りです^^
でもあるとかなり楽ですよ?

では駅まで送迎車で送迎者がお送りします^^
タイヤとETCは早速手配しました。
作業完了まで首を少々長めにお待ちください。
7月3日鈴木追記します。

マップの数値が高かったのはECUにいっているバキュームホースが
フューエルトラップにところで切れていました。
なのでほぼ大気圧の数値だったのでしょう。
シリコンのホースに交換します。
黒い短いホースも新品に交換します。
赤いホースはその先の黄色いホースのジョイント部が割れていたので
付いている意味がないです。
キャップで塞ぎます。



フューエルトラップを清掃します。


赤いホースが抜けづらかったのと、キャップが入らないので
おかしいと思い、鏡で見てみたらバキューム取り出しのパイプが曲がってました。
硬くて指先では戻せないので、スロットルボディーを外して修正するようです。
7月4日鈴木追記します。

フューエルトラップとフューエルパイプを止めているステーと
フューエルパイプを移動させたらバキュームパイプが見えたので
ドライバーで少し修正しました。
折れたりクラックが入ったりしないように慎重に必要最小限曲がりを
起こしました。

無事にキャップが入りました。

エアクリーナーをエアガンで清掃します。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。

リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

バックプレートやアジャスターもパーツクリーナーで清掃します。

新しいカップとブーツを組み付けました。

シリンダーをホーニングします。

シューの摺動部等に各部にあったグリスを塗りました。

組付け完了です。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

ブレーキパイプラインのエア抜きをします。

フューエルフィルター新旧交代の儀。


フレアナットレンチで締め付けます。

次回交換の目安に交換年月を記載します。

ヘッドライトリレーを取り付けました。


コルゲートチューブで保護して左右に振り分け配線していきます。

ヘッドライトの裏で結線します。
ヘッドライトリレーはヘッドライトスイッチやディマースイッチの保護と
ヘッドライトへの電源供給のロスを低減します。

バキュームホースが切れていた影響でしょうかプラグが煤けています。

摩耗はしておらずまだまだ使用できます。
ワイヤーブラシで清掃しました。

ファンベルトを交換します。
ラジエターをフリーにしてファンとラジエターの間を広げて、ベルトで
フィンをつぶさないようにします。

新しいベルトが取り付きました。

古いベルトはヒビだらけです。
7月5日鈴木追記します。

ヘッドライトのアースポイントを磨きます。

錆びてますね。
アース不良を起こさないうちにキレイにします。
アースポイントに錆びや腐食、塗膜などがあると接触抵抗が増して、
そこに電圧がかかってしまい直列配線のライトにかかる電圧が低下
します。

錆を落としました。


コネクターもコネクター端子用やすりで磨きます。

切端復活剤をスプレーしてとりつけます。

取り付け完了です。

下廻りグリスアップします。

シャシブラックを塗布します。


灯火類をチェックします。

カジモニチェック
MAP値も下がって正常範囲です。

フォルトもありません。
オイル交換します。

ドレーンの鉄粉は少ないです。

茶こしに異物はありません。

オイルの色は薄褐色です。

ミッションパワーシールドを添加します、

エンジンオイルを注入します。

オイル量は問題ありません。


タイヤを取り付け規定トルクで締め付けます。
残りは水路洗浄です。
7月7日追記
はい・・本日水路洗浄担当の曽根です。


ラジエターキャップを開けるとやや水面は下がったところで安定しています
リザーブタンクとの間にエア漏れなどでうまく機能してない可能性ありますが上面から2㎝くらいのところで安定していれば問題はありませんが時々減ってないか点検お勧めします

ラジエターフラッシュ入れてエンジン始動で洗浄開始

水温上昇する前に室内のヒーターコアの漏れの点検します

漏れてませんね

ヒーターコアの洗浄ができるようにバルブを開けておきます

エンジン側の水温センサーはグングン水温上がって80℃ですがラジエターに挿した温度計は43℃をキープしてますのでサーモスタットの密閉は良好でした

ラジエターに勢いよく流れ込んできました。
サーモスタットが全開になったようです。

水温センサー90℃ ラジエターは86℃ 正常ですね
水温センサーの温度精度も良好です


更に水温上昇して92℃で電動ファン回り始めました

ラジエターと左フェンダーの隙間を埋めるシュラウドゴムの上面が切れてるので電動ファンの風がここから吸ってラジエターの冷却がやや弱くなります。 でも走行中はベルト駆動のファンがラジエターの手前から風を押し出すので問題ありません。


90℃まで下がって電動ファンストップ
スリーチェックはすべて合格でした

バイパスホースを外して給排水しながら濯ぎます
排水は錆びもなく綺麗でした

ラジエター口から逆流で吸い出します

次は汚れが滞留しやすいヒーターコアからも逆流で吸い出します

両方共に排水は錆びもなく綺麗でした
今後も定期的な水路洗浄つづけてください。

ラジエター内のパイプには何かが引っかかってるところも見えますが概ね詰まりはありません

クーラント注入

エアが抜けやすいようにバイパスホースを外したまま一気にクーラント注入してラジエターの詰まりが無いかチェック。。 一気に呑み込んで詰まりが無いことが分かります

水に魔法のリキテック注入
水路からヘッドやシリンダー壁に働きかけて静電気を除去して動きをスムーズにし、さらにシリンダー壁に付着するガソリンが減ることで効率よく燃焼してパワーアップします
赤錆を黒錆に変換する副作用は鉄エンジンのMiniには嬉しいですね

クーラントブースター注入
防錆機能強化、消泡機能強化で冷却力もアップします
7月10日 児太朗です。
継続検査持込担当します。
初めに 車体番号 エンジン型式番号 清掃 確認
車体番号 OK

エンジン型式番号 OK


陸事に乗り込む前に予備検査ラインを通します。
予備検査場ではブレーキ制動力 速度計 サイドスリップ ヘッドライト光量、光軸
排気ガス などを測定します。 数値は問題なく ヘッドライトの光軸を調整してもらいました。

受付をすませ継続検査を受けます 受けた時の走行距離 45198.4km

事務棟を背景に記念写真

社に戻り車検ステッカーを貼替ます。
*車検ステッカーの事
ステッカを張る位置はフロントウィンドウの右上に指定されましたが
ミニの場合視界が妨げられるので中央のミラー横付近に貼りました。
ご了承ください。

その他の対策品戻し ライトリム


完成検査
灯火類 最終点検 前周り OK

後ろ周り OK

各種 液量点検
エンジンオイル量 OK

ブレーキフルード量 OK

冷却水量 点検 リザーブタンク内LLC 給水


エンジンの状態をテスターで調べます。

ノーフォルト

エンジン の状態 問題無し

添加剤を置きます

継続検査は完了です。
7月11日 日地です。
ETCの取付とタイヤ交換が完了しました。


アンテナは、視界の妨げにならない位置に付いてます。
本体は、操作しやすい運転席側に付きました。

新しくなりました♪
残りの作業は、納車直前にRECSの施工を行いお引き渡しとなります。
ご来店をお待ちしております。
7月21日 日地です。
本日、RECSの施工を行いました。

RECSは、シリンダー内に溜まったカーボンの表面を柔らかくして
少しずつ排出していきます。その効果は、約2週間 or 300kmです。

引き取りでご来店いただきました
息子さん大きくなりましたねぇ~

過去のブログを見返しながらその成長ぶりにビックリ。。
2017年に安心オートマにした時にストリートミニの取材のブログはこちら・・

免許取れるまであと6年です

ありがとうございました。
またのご来店をお待ちしております。

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PECSや売れ筋パーツ販売してます






























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前回は漏れないオイルフィルターケース導入したMYN様。

「今回も車検よろしくね~♪」

ピカピカですね~(´ω`*)


最低地上高はバッチリokです。


オイル量ok。
ガソリン臭は少なめです。

ブレーキフルード量もokです。

エンジンの振れもありません。



SRS・シートベルト警告灯の作動もokです。


ワイパー・ホーン作動okです。
ウォッシャーが出ません。

走行チェック。

ステアリングはまっすぐです。

ACブロアは3が風出ません。


ヒーターブロアの作動はokです。



灯火チェックokです。

電動ファンは元気に回っています。

カジモニチェックはmapセンサーにフォルトがありました。

リセットしてもフォルトは消えません。

カジモニマルチもチェック。

mapが異常値です。
バキュームパイプ要点検交換ですね。


油汚れはインヒビタースイッチとキックダウンスイッチ付近にあります。

排気漏れは無さそうです。

今回燃料フィルターは交換しましょう。


左のドライブシャフトブーツにクラックあります。


右にも同様にクラックあります。

ブレーキはまだまだ大丈夫です。

Pバルブにフルード滲みはありませんでした。

ベルトはクラック入っていますし交換しましょう。


車体番号もエンジンナンバーも見えますね。

バッテリーチェック。



バッチリ健康優良児です^^

出ないと困るウォッシャー。


エアブローしても出てきません。

ノンリターンバルブが良くないみたい。

無事出るようになりましたヾ(*´∀`*)ノ

スペアタイヤはバーストしています。

他4本のタイヤも2017年製で古いです。

そして深いクラックが一周。
これは危ないですね。

「タイヤは交換するよー」

「パワステは付けないの?」

「私にはまだ必要じゃないわね」
さすが生粋のミニ乗りです^^
でもあるとかなり楽ですよ?

では駅まで送迎車で送迎者がお送りします^^
タイヤとETCは早速手配しました。
作業完了まで首を少々長めにお待ちください。
7月3日鈴木追記します。

マップの数値が高かったのはECUにいっているバキュームホースが
フューエルトラップにところで切れていました。
なのでほぼ大気圧の数値だったのでしょう。
シリコンのホースに交換します。
黒い短いホースも新品に交換します。
赤いホースはその先の黄色いホースのジョイント部が割れていたので
付いている意味がないです。
キャップで塞ぎます。



フューエルトラップを清掃します。


赤いホースが抜けづらかったのと、キャップが入らないので
おかしいと思い、鏡で見てみたらバキューム取り出しのパイプが曲がってました。
硬くて指先では戻せないので、スロットルボディーを外して修正するようです。
7月4日鈴木追記します。

フューエルトラップとフューエルパイプを止めているステーと
フューエルパイプを移動させたらバキュームパイプが見えたので
ドライバーで少し修正しました。
折れたりクラックが入ったりしないように慎重に必要最小限曲がりを
起こしました。

無事にキャップが入りました。

エアクリーナーをエアガンで清掃します。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。

リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

バックプレートやアジャスターもパーツクリーナーで清掃します。

新しいカップとブーツを組み付けました。

シリンダーをホーニングします。

シューの摺動部等に各部にあったグリスを塗りました。

組付け完了です。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

ブレーキパイプラインのエア抜きをします。

フューエルフィルター新旧交代の儀。


フレアナットレンチで締め付けます。

次回交換の目安に交換年月を記載します。

ヘッドライトリレーを取り付けました。


コルゲートチューブで保護して左右に振り分け配線していきます。

ヘッドライトの裏で結線します。
ヘッドライトリレーはヘッドライトスイッチやディマースイッチの保護と
ヘッドライトへの電源供給のロスを低減します。

バキュームホースが切れていた影響でしょうかプラグが煤けています。

摩耗はしておらずまだまだ使用できます。
ワイヤーブラシで清掃しました。

ファンベルトを交換します。
ラジエターをフリーにしてファンとラジエターの間を広げて、ベルトで
フィンをつぶさないようにします。

新しいベルトが取り付きました。

古いベルトはヒビだらけです。
7月5日鈴木追記します。

ヘッドライトのアースポイントを磨きます。

錆びてますね。
アース不良を起こさないうちにキレイにします。
アースポイントに錆びや腐食、塗膜などがあると接触抵抗が増して、
そこに電圧がかかってしまい直列配線のライトにかかる電圧が低下
します。

錆を落としました。


コネクターもコネクター端子用やすりで磨きます。

切端復活剤をスプレーしてとりつけます。

取り付け完了です。

下廻りグリスアップします。

シャシブラックを塗布します。


灯火類をチェックします。

カジモニチェック
MAP値も下がって正常範囲です。

フォルトもありません。
オイル交換します。

ドレーンの鉄粉は少ないです。

茶こしに異物はありません。

オイルの色は薄褐色です。

ミッションパワーシールドを添加します、

エンジンオイルを注入します。

オイル量は問題ありません。


タイヤを取り付け規定トルクで締め付けます。
残りは水路洗浄です。
7月7日追記
はい・・本日水路洗浄担当の曽根です。


ラジエターキャップを開けるとやや水面は下がったところで安定しています
リザーブタンクとの間にエア漏れなどでうまく機能してない可能性ありますが上面から2㎝くらいのところで安定していれば問題はありませんが時々減ってないか点検お勧めします

ラジエターフラッシュ入れてエンジン始動で洗浄開始

水温上昇する前に室内のヒーターコアの漏れの点検します

漏れてませんね

ヒーターコアの洗浄ができるようにバルブを開けておきます

エンジン側の水温センサーはグングン水温上がって80℃ですがラジエターに挿した温度計は43℃をキープしてますのでサーモスタットの密閉は良好でした

ラジエターに勢いよく流れ込んできました。
サーモスタットが全開になったようです。

水温センサー90℃ ラジエターは86℃ 正常ですね
水温センサーの温度精度も良好です


更に水温上昇して92℃で電動ファン回り始めました

ラジエターと左フェンダーの隙間を埋めるシュラウドゴムの上面が切れてるので電動ファンの風がここから吸ってラジエターの冷却がやや弱くなります。 でも走行中はベルト駆動のファンがラジエターの手前から風を押し出すので問題ありません。


90℃まで下がって電動ファンストップ
スリーチェックはすべて合格でした

バイパスホースを外して給排水しながら濯ぎます
排水は錆びもなく綺麗でした

ラジエター口から逆流で吸い出します

次は汚れが滞留しやすいヒーターコアからも逆流で吸い出します

両方共に排水は錆びもなく綺麗でした
今後も定期的な水路洗浄つづけてください。

ラジエター内のパイプには何かが引っかかってるところも見えますが概ね詰まりはありません

クーラント注入

エアが抜けやすいようにバイパスホースを外したまま一気にクーラント注入してラジエターの詰まりが無いかチェック。。 一気に呑み込んで詰まりが無いことが分かります

水に魔法のリキテック注入
水路からヘッドやシリンダー壁に働きかけて静電気を除去して動きをスムーズにし、さらにシリンダー壁に付着するガソリンが減ることで効率よく燃焼してパワーアップします
赤錆を黒錆に変換する副作用は鉄エンジンのMiniには嬉しいですね

クーラントブースター注入
防錆機能強化、消泡機能強化で冷却力もアップします
7月10日 児太朗です。
継続検査持込担当します。
初めに 車体番号 エンジン型式番号 清掃 確認
車体番号 OK

エンジン型式番号 OK


陸事に乗り込む前に予備検査ラインを通します。
予備検査場ではブレーキ制動力 速度計 サイドスリップ ヘッドライト光量、光軸
排気ガス などを測定します。 数値は問題なく ヘッドライトの光軸を調整してもらいました。

受付をすませ継続検査を受けます 受けた時の走行距離 45198.4km

事務棟を背景に記念写真

社に戻り車検ステッカーを貼替ます。
*車検ステッカーの事
ステッカを張る位置はフロントウィンドウの右上に指定されましたが
ミニの場合視界が妨げられるので中央のミラー横付近に貼りました。
ご了承ください。

その他の対策品戻し ライトリム


完成検査
灯火類 最終点検 前周り OK

後ろ周り OK

各種 液量点検
エンジンオイル量 OK

ブレーキフルード量 OK

冷却水量 点検 リザーブタンク内LLC 給水


エンジンの状態をテスターで調べます。

ノーフォルト

エンジン の状態 問題無し

添加剤を置きます

継続検査は完了です。
7月11日 日地です。
ETCの取付とタイヤ交換が完了しました。


アンテナは、視界の妨げにならない位置に付いてます。
本体は、操作しやすい運転席側に付きました。

新しくなりました♪
残りの作業は、納車直前にRECSの施工を行いお引き渡しとなります。
ご来店をお待ちしております。
7月21日 日地です。
本日、RECSの施工を行いました。

RECSは、シリンダー内に溜まったカーボンの表面を柔らかくして
少しずつ排出していきます。その効果は、約2週間 or 300kmです。

引き取りでご来店いただきました
息子さん大きくなりましたねぇ~

過去のブログを見返しながらその成長ぶりにビックリ。。
2017年に安心オートマにした時にストリートミニの取材のブログはこちら・・

免許取れるまであと6年です

ありがとうございました。
またのご来店をお待ちしております。
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