曽根です

NGC様、オーバーヒートさせてしまって一時的に地元の工場にレッカー入庫しましたが、実際に修理する工場へ再度レッカーしてもらえる2次レッカーサービスで入庫です。 

任意保険のロードサービスは便利ですね

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最初に入った工場での点検で・・

ダメージは大きくフルオーバーホールが必要とのことです

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この先ずっと乗っていって息子さんが乗り継ぐ予定なので

ミッションも含めてしっかり直して長く乗れるようにしたい・・・

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で・・・積載車から降ろす時にアクシデント発生

車止めを外して荷台を下げていったらサイドブレーキが甘くてスルスルと下がってしまい積載車の後ろのアオリにぶつかってしまいました・・

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あー、バンパーとオーバーライダーが押されてしまいました・・・

レッカー屋さんに請求させていただくようですね・・

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ベースは限定車のヘリテイジのようですね

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おそらく7年ほど前に購入時にオールペイント&天張りもリニューアルされてるのかな・・

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さて、問題のオーバーヒートしたエンジン。

見た目は普通に今にもかかりそうにみえますが・・


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ミルクコーヒー色にはなってませんがオイルに水が混入して1リットルほど増量してます。 

この状態ではエンジン掛けられません

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冷却水はクーラントの緑色をキープしてます。

オーバーヒートで冷却水が大量に噴出してから水を補充したとすればもっと薄い色になりそうですが・・

メールでのご依頼でしたのでレッカーされた時の詳しい状況はこれからお聞きするところです

SQOR1644

ブレーキフルードは色から判断すると前回の車検で交換されてるようですね

今日は受け入れだけのご報告です。

明日以降リフトアップして下回りも含めてもう少し点検してみます


ヽ(*´ω`*)  9/ 30 石川の追記です。 (*´ω`)ノ


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点検します。


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オイル量多いです。色もちょっと変。


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ロッカーカバー内は嫌な感じです。


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ブレーキ・クラッチフルード量はokです。


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ラジエーターの冷却水量はokです。

エンジン掛けられないとの事なので押してピットイン。


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ハザードスイッチの接点があまり良くありませんね。


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灯火チェックはokです。


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ベルトが削れてカスが飛んでいます。


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5本ある山の一つが行方不明(´;ω;`)ウゥゥ
ベルトはダメですね。


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リザーブタンクの冷却水量もokでした。
足したのかな?


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油汚れは多めです。


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「ラバコンはだいぶ潰れているねー」
ショックもかなり古そうです。


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ドレーンのネジはかなり固め。
ミッションケース側はアルミで出来ているのでちょっとこれは嫌ですね。


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オイル抜きます。
完全に冷却水混ざってアーモンドミルクって言うかカフェオレって言うか。


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オイルフィルターて前に見える赤いプラグコード。
所々傷んで被覆も焦げ?サビ?あります。

見ちゃうと交換しないと怖いですね。


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フィルター摘出。


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新しいの付けておきます。


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ドレーンお掃除して戻します。


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手で肌まで付くようになりました。
トルクレンチでオーバートルクにならないよう気を付けて締めます。


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また外すことになると思いますが、このまま付けるのはどうも気が引けます。


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下回り点検。


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左上のボールジョイントに小さなガタあります。


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ブレーキパッドはまだまだ大丈夫そうですね。


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ショックも錆あります。


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クラッチレリーズ・Pバルブにフルード滲みはありませんでした。


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ラバコンはだいぶ潰れてハイローキットもだいぶ伸びています。


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ロアアームブッシュもかなりかわいそうな事になっています。


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ドライブシャフトやステアリングラック回りは特に切れたりガタが有ったりは無さそうでした。


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エンジン掛けれていないので分かりませんが見た目には排気漏れなさそうです。


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ドラムブレーキ周りのゴム類は全滅です。
要交換です。


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タイヤの空気圧は220kpaで揃えておきました。
まだまだ使えそうでした。


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仮にワークス兄さんのオイルを入れておきます。
高級添加剤+モリブデンパウダー入り


オイルカルテ


一応オイルカルテも作っておきます。


ヽ(*´ω`*)  10/ 5 石川の追記です。 (*´ω`)ノ


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「マスターはもちろん今日は優勝して帰ってくるのよね?」
NGC様代車を取りにご来店ですヾ(*´∀`*)ノ


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「うちの子よろしくね♪」



11月某日・・・追記

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エンジン&ミッションフルオーバーホールの為 埼玉三郷のストックヴィンテージへ向かいました


12月2日追記

ストックヴィンテージからの進捗報告が届きました

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ロッカーはかなり錆びが出てます

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もしかして、放置期間が長かったのかも・・?


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清浄作用の少ない鉱物油でなおかつオイル交換サイクルが長かったようです。

MINIは特にオイルが命です。 

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エンジンとミッションを分離


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ミッションはシンクロに問題がありました

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1、2速のシンクロは完全に底付きしてました。 

ミッションはフルオーバーホールですのですべてのシンクロは交換します




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ブロックの上面の歪みを点検しました。

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0.03㎜のシックネスがスルスル・・ ブロックに歪みありました

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この部分でオイルと水が繋がってしまっていたようです。

エンジン、ミッションすべてをオーバーホールしますがシリンダー内のクロスハッチはしっかり残っているのでブロックとピストンは再使用でピストンリングだけ交換で行けそうです。

生まれかわるまでまだ時間かかりますが楽しみにお待ちください・・・・



2026年1月24日追記

エンジンミッションのリフレッシュが完了してストックヴィンテージから戻ってきました


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エンジンブロック、ヘッド、ミッションは濃いめのブルーマイカでペイントされてます

水周りは一式リフレッシュ

クラッチマスター&レリーズ ブレーキマスターは現在漏れが無いので流用されてます

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入庫時は試乗できませんでしたのでキャメルに戻って初走行です。

エンジン快調、ミッションはシンクロもOK


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クーラーガスは抜けてるのでガスチャージする必要あります。

お預かりしてから4ヵ月掛かってしまい車検も間近になってしまいました。

今まではエンジン、ミッション、水回りのオーバーホールでしたので足回りなどは別に点検整備の必要あります。

改めてご相談しましょう。。


2/2菊地追記します(^^ゞ
本日はスリーチェックを実施しました♪

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新しい水回りは綺麗で気持ちいいですね\( 'ω')/


水温が上昇するまでの間に室内を確認します!
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漏れはありませんでした^^

水温が上昇してきました!
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センサー66℃の時点でラジエターに直挿しした水温計は21℃です!
十分な温度差があるためサーモスタットの密閉は良好です♪


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センサー90℃水温計86℃の時点でサーモスタットの全開を確認しました
勢いよくクーラントが流れ込んできてくれていました(^^ゞ

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センサー91℃で電動ファンの作動を確認!

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センサー87℃で電動ファンの停止を確認!


良好な結果ですね\( 'ω')/

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クーラントブースターを注入
冷却水性能復活剤
冷却水の防錆・防食・消泡性能を復活させ、冷却水の寿命を延長する添加剤です。
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最後にクーラントブースターとリザーブタンクにクーラントを追加してスリーチェック終了です!


完成まで今しばらくお待ちくださいませ^^


ヽ(*´ω`*)  2/2  石川の追記です。 (*´ω`)ノ


車検の為の点検します。


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綺麗なエンジンって良いですよね~(´ω`*)


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オイルも新油♪


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あれ?ブレーキフルードが少ないですね。


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クラッチフルード量は大丈夫でした。


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エンジンはしっかりとまっています。


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綺麗な水回りは安心です^^


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勿論ベルトも新品。


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ブレーキペダルのゴムは交換したいですね(;´・ω・)


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燃料ポンプの作動音が大きめです。


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シートベルト警告灯の作動okです。


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ワイパー・ウォッシャーの作動ok。
ホーンは・・・


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あれ?鳴りませんね。


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AC・ヒーターブロアの作動okです。


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走行チェック。
今回じゃなくても近いうちに足回りは整備したいですね。


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一定速で走っていもブレーキしても右へ流れます。


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ステアリング位置も右向きです。


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最低地上高どうでしょう?


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余裕のクリアです^^


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ディスクブレーキではフロントタイヤがボディーから出てしまいます。
車検証も幅はノーマルの144cmなので対策していくようです。


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灯火チェックokです。


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ワイパーも切れていませんでした。
ただ。


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ワイパーブッシュは割れています。


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カジモニチェックは一番下の吸気温センサーにフォルトがありました。


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一旦リセットしておきます。


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カジモニマルチは特に問題ありませんでした。


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インナーフェンダーのクラックは成長していませんでした。


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ブレーキパッドはまだまだ残あります。


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ラバコン・ショックとか一式交換お勧めです。
乗り心地が540度変わりますよ♪


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左上のボールジョイントのガタは気になります。


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そしてロアアームブッシュも。


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クラッチレリーズ・Pバルブにフルード滲みはありませんでした。


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排気漏れはLCBのYピース前に多め。
コーキングとか対策が必要です。


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ドラム周りのゴムパーツは全交換ですね。


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燃料フィルターも交換しましょう。


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ショックのブッシュもヘタっているのでコトコト音出ています。


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タイヤの空気圧は220kpaで揃えておきました。


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バッテリーチェック。


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バッテリーは元気でした。


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スペアタイヤに空気充填。
実際使うとなるとちょっと勇気が要りますね。


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ブレーキマスターを抜いて中身をチェック。


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ブレーキマスター本体からのフルード漏れですね。
これは要交換です。


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ホーンは本体が居ませんでした。
工場へ付け忘れていないか問合せします(`・ω・´)ゞ


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右に流れる件。
タイヤを左右入替えてみます。


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お。パッドはまだまだ厚みありますがローターに段付き摩耗あります。


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しっかり締めて再び走行チェック。


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今度は左へ流れるようになりました。
車両のアライメントじゃなくタイヤに問題がある様です。


上記の内容でお見積りを作りました。
メールアドレスを教えて頂けたら添付しますのでよろしくお願いします。


2月20日鈴木追記します。




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KUBO3812
分解前に車高をフェンダーの所で測っておきます。




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今回足回りで交換する部品です。




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ブレーキはパッドとローターを交換します。




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キャリパーをエアブローします。





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リアブレーキも分解前にエアブローします。




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ハブとローターを取り外します。




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ロワアームブッシュも変形しています。




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ロワアームを洗浄します
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新しいブッシュを取り付けました。



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ロワアームシャフトは錆が出ています。




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ワイヤーホイールで錆を落します。




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キレイになりました。




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曲がっている様です。



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ロワアームシャフト新旧交代の儀。




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サブフレームマウント(後側)新旧交代の儀。




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タワーマウントブッシュ新旧交代の儀。




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サブフレームを押し下げてタワーマウントブッシュを挿入します。




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サブフレームマウント(前側)新旧交代の儀。




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サブフレームマウント(後側)を取り付けました。




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サブフレームマウント(前側)をパッキングピースを挟んで取り付けました。



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調整式テンションロッドを取り付けました。




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アッパーアーム一式を取り外しました。




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ラバーコーンをとりはずしました。




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かなり潰れてます。


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アッパーアームを洗浄します。




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アッパーアーム関係とラバーコーン、ハイローキットです。




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ラバーコーンを挿入してSSTで圧縮します。



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アッパーアームにナックルジョイントとハイローキットを取付けて
一体でサブフレームに取り付けます。




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リバウンドバッファーを取り付けました。




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ショックアブソーバーを取り付けました。




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ブレーキローター新旧交代の儀。




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リアショックを外してラジアスアームを下げます。




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ナックルジョイントハイローキットを取り外します。




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ラバーコーンを取り外しました。




KUBO3851
ナックルジョイントを取り付けました。




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ラバーコーン新旧交代の儀。
フロントは潰れて新品の半分ですね。




KUBO3853
ハイローキットとラバーコーンを取り付けます。




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ショックアブソーバーを取り付けます。


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ラジアスアームを持ち上げてショックアブソーバーを取付けて終了です。




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ブレーキパッド新旧交代の儀。




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背面に鳴き止めグリスを塗って取付けました。





2月21日鈴木追記します。




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タワーマウントボルトに制振ワッシャーを取り付けます。
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ホイルシリンダーはホーニングします。




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大きな傷や腐食等は無いのでカップとブーツ交換で行きます。




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バックプレートを清掃します。




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カップとブーツ新旧交代の儀。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。





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ブレーキシューは鳴き予防のため角を落として取り付けます。




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ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。




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ゲイターブーツが切れてます。





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バキュームホースに亀裂があります。





KUBO3873
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ブレーキマスターからフルード漏れが有ります。




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アクセルワイヤーが錆びてます。




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アクセルワイヤー新旧交代の儀




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しっかり固定します。




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クラッチフルードを交換します。




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ブレーキマスター新旧交代の儀。




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ブレーキマスターは新品ですが信頼性のあるインナーキットを使用して
オーバーホールしてから取り付けます。




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亀裂が入っていたバキュームホースを交換して、赤いバキュームホースは
キャップと交換します。





KUBO3883
フューエルトラップを清掃します。





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ブレーキパイプラインのエア抜きをします。




KUBO3886
KUBO3887
足回りのグリスポイントにグリスアップします。




KUBO3889
KUBO3888
ゲイターブーツを交換しました。



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プラス側の端子がむき出しです。




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端子が腐食しています。




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端子を清掃してカプラーに取り付けます。




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KUBO3894
端子にカバーを取付けました。




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ヘッドライトリレーを取り付けました。
ヘッドライトリレーはヘッドライトスイッチやディマースイッチの保護と
ヘッドライトへの電源供給のロスを低減します。




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スピードメーターケーブルを交換します。





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ワイパーブッシュを交換しました。




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ロッカーカバーガスケットを交換します。




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古いガスケットを除去して洗浄します。





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ロッカーカバーにガスケットを接着します。




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フューエルフィルターから錆が出てきました。




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フューエルフィルター新旧交代の儀。





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次回交換の目安の為交換年月を記載します。





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ペダルラバー新旧交代の儀。



2月22日鈴木追記します。



KUBO3910
ヒーターコアを交換するのでヒーターユニットを取り外します。




KUBO3911
コアとパイプのジョイント部分とホースの付け根からLLCの漏れが有ります。




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ヒーターコア新旧交代の儀。
ヒーターコアは継ぎ目から漏れるリスクのない一体式に交換します。



KUBO3913
汚れが溜まってます。




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清掃して取り付けます。




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ヒーターコアをユニットに挿入します。




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ヒーターワイヤー新旧交代の儀。




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ヒーターバルブは国産車用を流用して室内からエンジンルームに移設します。




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エアクリーナーエレメントを清掃します。




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エアコンシステムを真空引きしてからガスを充填します。




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排気漏れが有ったので継ぎ目にマフラーコーキングで処置しました。







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フューエルポンプが届いたのでフューエルタンクを外しました。




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フューエルタンクが外れたので左リアのラバーコーン、ハイローキット、
ナックルジョイント、ショックアブソーバーを交換しました。




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フューエルタンクネックシール新旧交代の儀。




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タイヤを取り付け規定トルクで締め付けます。




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フューエルポンプを取り外します。
錆が酷いです。




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ポンプも錆びてますが、ストレーナーは思ったほど錆色ではないですね。




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フューエルタンクは下の方が錆びてますがそんなに酷くはないですね。



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センダユニットも錆びてます。





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フロートにガソリンが侵入してます。




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フューエルポンプ新旧交代の儀。




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新しいセンダユニットを使ってゲージの作動確認です。





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センダユニット新旧交代の儀。




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外したものを復元して作業終了です。




KUBO3936
足回りを整備したのでトーインを調整します。



これで車検場に持ち込めます。


3月3日 児太朗です。
継続検査 持ち込み担当します。
TERU2132

初めに 車体番号、エンジン型式番号が検査員に見やすいか確認しておきます。

車体番号 OK  エンジン型式番号 OK

予備検査ラインを通してから検査を受けます。
TERU2136
予備検査では ブレーキ制動力 速度計誤差 サイドスリップ
ヘッドライト光度 光軸 等を測定し必要ならば調整します。
お車は ヘッドライトの光軸を調整しました。


陸事にて受付後 検査ラインに並びます。
TERU2137

検査時の走行距離 15909.1km
TERU2138

問題無く 継続検査合格 記念写真(^-^)
TERU2142

TERU2143


社に戻り検査対策品の戻し作業です。
TERU2145

ヘッドライトリム戻します。
TERU2146

TERU2147
   
車幅を合わせる為に取り付けたオーバーフェンダー戻します。
TERU2148

TERU2149


*完成検査

各種液量点検

エンジンオイル量 OK
TERU2150

ブレーキフルード量 OK
TERU2151

クラッチフルード量 OK
TERU2152

冷却水量 リザーブタンク内 OK
TERU2153
LLC量はOKですが クーラントブースタとリキテックが残っています。

クーラントブースタは200CC充填。 リキテック 入庫次第充填。

クーラントブースター
 自動車の冷却水(LLC)に添加することで、劣化した防錆・消泡性能を復活・向上させ、
 冷却効率を正常に保つ延命剤です。交換作業が不要で、ラジエーターに注入するだけで
 冷却系の寿命を延ばし、オーバーヒートを予防できます。

*リキテック(LIQTEK)クーラント添加剤は、ラジエーターに注入することでエンジンブロックの
 ウォータージャケット内から作用し、静電気除去効果によってフリクションロスを軽減、
 燃焼効率向上とパワー・トルクアップ、レスポンス向上を実現する内燃機関燃焼向上液です。

 リキテック在庫切れです 今週中には入庫する予定です。

*F1 積み込みます
TERU2158
 ワコーズF-1(フューエルワン)は、ガソリン給油前に給油口から1本(300ml)を投入し、
 その後ガソリンを満タンにするだけという簡単な燃料添加剤で、エンジン内部の汚れ
 (デポジット)を除去し、燃焼効率を改善します。ガソリン20〜60Lに対して1本が目安で、
 初回や効果を高めたい場合は2回連続で使用すると良く、オイル交換の直前(500km前)
 に入れると落ちた汚れがオイルに混ざって排出されるため効果的です。


灯火類点検 前周り OK
TERU2154

後ろ周り OK
TERU2155


エンジンECUチェッカー点検

測定値
ノーフォルト
TERU2162

エンジンアイドリング回転数 
TERU2183 

スロットル値 
TERU2190
        
ステップ値  
TERU2179
         
マップ値 
TERU2185
          
水温                     
TERU2186
     
吸気温
TERU2188

バッテリー電圧
TERU2191
       
O2センサー 作動OK
TERU2175
          
二次補正値
TERU2169
       
エンジンの状態 問題無し


車検ステッカーを貼替ます。
TERU2159

*ステッカーの位置について
 貼る位置はウィンド右上と指定されましたが視界が狭まるので
 従来通り中ほどルームミラー脇に貼りました。


お待たせしました。
継続検査は完了です。


TERU2192


次はリアの鈑金修理に入ります。
もうしばらくお待ちください。


ヽ(*´ω`*)  3/14  石川の追記です。 (*´ω`)ノ

ホワイトデーな本日。


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レッカー降ろす時にぶつけてしまったオーバーライダーなどの修理に。


ISK_8842


工場へ出発します。




3/26菊地追記します(^^ゞ
本日ミニが鈑金屋さんより無事帰還いたしました\( 'ω')/
KIKU0505
KIKU0508
KIKU0507
大変お待たせいたしました!!

ご来店可能な日時が分かりましたらご連絡くださいませ♪




3/29菊地追記します(^^ゞ
納車でのご来店ありがとうございます♪
KIKU0640
朝より洗車とRECSの施工をしてご来店お待ちしておりました\( 'ω')/


KIKU0657
ひさしぶりにミニとご対面(*'ω'*)

KIKU0660
マスターとツーショット♪


KIKU0661
颯爽と走るNGC様♪


またのご利用をスタッフ一同お待ちしております\( 'ω')/


ご来店ありがとうございました!!




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