10月に入りました。あとちょっとでミニデイですね♪石川です(*´∀`*)ノ
前回オバフェン直すついでに車検の下見済みのKWD様。

「少し変更があるのよね。」
車内を少しお洒落にするのと~

「ココの錆が気になるのよね。」
どの道車検の時に外すので磨いてボルト交換しておきますね。

「ついでにこれも♪」
お洒落ホーンボタンですね^^

「んじゃーよろしくね~」

「寂しいわーん」

少し気を長めにお待ちください。
お洒落パーツはオーダーしておきました(`・ω・´)ゞ
10月7日鈴木追記します。

車検整備に入ります。



バッテリーは良好です。

スペアタイヤの空気圧は300kpaに調整しました。

タイヤ空気圧は220kpaに調整しました。


車高を車検に通るように調整します。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

ブラインドプラグ新旧交代の儀。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ホイルシリンダーはホーニングします。

大きな腐食や傷は無いのでこのまま使用します。

ブレーキシューは鳴き予防のため角を落として取り付けます。



ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

ヘッドライトリレーを取り付けました。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。

スパークプラグはまだまだ使用できるので清掃して取り付けます。

エアクリーナーエレメントを清掃します。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。



下廻り各部増し締めします。

エンジン下部を清掃してシルバーで塗装しました。
これで車検場に持ち込めます。
10月10日鈴木追記します。











ミニモニの数値に異常はありません。
フォルトもありません。
児太朗です。
今日は継続検査持込担当します。

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前回オバフェン直すついでに車検の下見済みのKWD様。

「少し変更があるのよね。」
車内を少しお洒落にするのと~

「ココの錆が気になるのよね。」
どの道車検の時に外すので磨いてボルト交換しておきますね。

「ついでにこれも♪」
お洒落ホーンボタンですね^^

「んじゃーよろしくね~」

「寂しいわーん」

少し気を長めにお待ちください。
お洒落パーツはオーダーしておきました(`・ω・´)ゞ
10月7日鈴木追記します。

車検整備に入ります。



バッテリーは良好です。

スペアタイヤの空気圧は300kpaに調整しました。

タイヤ空気圧は220kpaに調整しました。


車高を車検に通るように調整します。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

ブラインドプラグ新旧交代の儀。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ホイルシリンダーはホーニングします。

大きな腐食や傷は無いのでこのまま使用します。

ブレーキシューは鳴き予防のため角を落として取り付けます。



ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

ヘッドライトリレーを取り付けました。
ヘッドライトリレーはヘッドライトスイッチやディマースイッチの保護と
ヘッドライトへの電源供給のロスを低減します。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。

スパークプラグはまだまだ使用できるので清掃して取り付けます。

エアクリーナーエレメントを清掃します。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。



下廻り各部増し締めします。

エンジン下部を清掃してシルバーで塗装しました。
これで車検場に持ち込めます。
10月10日鈴木追記します。











ミニモニの数値に異常はありません。
フォルトもありません。
児太朗です。
今日は継続検査持込担当します。
初めに 車体番号、エンジン型式番号が検査員に見やすいか確認しておきます。
車体番号 OK エンジン型式番号 OK です。
事前に予備検査ラインを通してから車検場に向います。
予備検査では ブレーキ制動力 速度計誤差 サイドスリップ
ヘッドライト光度 光軸 等を測定します。
お車はヘッドライトの光軸調整しました。
お車はヘッドライトの光軸調整しました。
*ステッカーの位置について
貼る位置はウィンド右上と指定されましたが視界が狭まるので
従来通り中ほどルームミラーの下に貼りました。
対策品の戻し
ヘッドライトとリムを戻します。
*継続検査に関わる作業は完了です。
*児太朗です、追記します。
走行中ちょっと気になったステアリングセンター(^_^;)
調整してみました。左右調整。



行きも帰りもほぼセンターです。
マスキングテープの印がズレていた位置です。
*残作業は他のスタッフに引き継ぎます。
10月10日 日地です。
戻し作業と持ち込みパーツの取付などを行います。

まずは対策品のヘッドライトを戻します。

続いてフォグランプも戻します。
入庫時、錆びていたボルトは外して別のものに交換します。

取付完了しました。

次にこちらのドリンクホルダーを取付けていきます。
付属の専用ステーがないので作って取付けます♪

こんな風にステーを作ってみました。ステーを留めてるところは既存の
ネジ穴を利用してます。

こうなりました。シガーソケットは取り付けたドリンクホルダーの
右側面に取付けてあります。

そしてこちらのインナーモールも交換して行きます。

新旧交代の儀です。

インナークリップが2つ不足していたので追加しておきました。

取付完了しました。

次はホーンボタンの交換です。

取付完了しました。

続てウッドのシフトカバーを取付けます。

取付け終わりました。
10月14日追記
曽根です

水路洗浄&スリーチェックを行います

キャップを開けると口まで来てるのでリザーブタンクの機能は正常です


ラジエターフラッシュ入れてエンジン始動で洗浄開始

水温上昇する前に室内のヒーターコアの漏れをチェックします

漏れはありませんでした

ヒーターコアの洗浄ができるようにバルブは開けておきます

エンジン側の水温センサーは78℃まで上昇してますがラジエターに挿した温度計は30℃をキープしてます
十分な温度差があるのでサーモスタットの密閉は良好です

しばらくするとサーモスタットが全開になりラジエターに勢いよく流れ込んできました

水温センサー90℃ ラジエター87℃でした
センサーの方が少し高めを指しているので温度精度は良好です


92℃で電動ファンスタートしました


83℃まで下がってストップ。
スリーチェックはすべて良好でした

バイパスホースを外して給排水しながら濯ぎます
排水はきれいでした

ラジエター口から逆流で吸い出します

次は汚れが滞留しやすいヒーターコアからも逆流で吸い出します

過去の汚れがヒーターコアに滞留してたようです
濯ぎだして綺麗になりました。
今後もエンジンブロックから少しずつ汚れが取れてくるので今後も定期的な水路洗浄を続けてください

ラジエター内のパイプは詰まりは無く良い状態です

クーラント注入

10月16日鈴木追記します。


灯火類のチェックはOKです。


ラジエターにリキテックを注入して液量の調整もしました。


カジモニチェックでECUの数値はOKです。
フォルトもありません。


リザーブタンクにLLCを補充しました。

エンジンオイル量もOKです。
これで完成検査は終了です。
お引取りのご来店お待ちしております。
10月24日追記
本日、RECSの施工を行いました。

魔法の液剤を点滴でインマニから吸い込んでカチカチになった燃焼室のカーボンを表面から柔らかく燃えやすくしてくれます。 あとは走るだけで徐々にきれいにしてくれます。 2週間または300㎞走行の間持続するのでガンガン走ってください

フューエルワンはガソリンタンクに入れてくださいね・・♪
美味しそうに見えますが飲んじゃダメです

ありがとうございました
またのご来店をお待ちしております。
対策品の戻し
ヘッドライトとリムを戻します。
*継続検査に関わる作業は完了です。
*児太朗です、追記します。
走行中ちょっと気になったステアリングセンター(^_^;)
調整してみました。左右調整。



行きも帰りもほぼセンターです。
マスキングテープの印がズレていた位置です。
*残作業は他のスタッフに引き継ぎます。
10月10日 日地です。
戻し作業と持ち込みパーツの取付などを行います。

まずは対策品のヘッドライトを戻します。

続いてフォグランプも戻します。
入庫時、錆びていたボルトは外して別のものに交換します。

取付完了しました。

次にこちらのドリンクホルダーを取付けていきます。
付属の専用ステーがないので作って取付けます♪

こんな風にステーを作ってみました。ステーを留めてるところは既存の
ネジ穴を利用してます。

こうなりました。シガーソケットは取り付けたドリンクホルダーの
右側面に取付けてあります。

そしてこちらのインナーモールも交換して行きます。

新旧交代の儀です。

インナークリップが2つ不足していたので追加しておきました。

取付完了しました。

次はホーンボタンの交換です。

取付完了しました。

続てウッドのシフトカバーを取付けます。

取付け終わりました。
10月14日追記
曽根です

水路洗浄&スリーチェックを行います

キャップを開けると口まで来てるのでリザーブタンクの機能は正常です


ラジエターフラッシュ入れてエンジン始動で洗浄開始

水温上昇する前に室内のヒーターコアの漏れをチェックします

漏れはありませんでした

ヒーターコアの洗浄ができるようにバルブは開けておきます

エンジン側の水温センサーは78℃まで上昇してますがラジエターに挿した温度計は30℃をキープしてます
十分な温度差があるのでサーモスタットの密閉は良好です

しばらくするとサーモスタットが全開になりラジエターに勢いよく流れ込んできました

水温センサー90℃ ラジエター87℃でした
センサーの方が少し高めを指しているので温度精度は良好です


92℃で電動ファンスタートしました


83℃まで下がってストップ。
スリーチェックはすべて良好でした

バイパスホースを外して給排水しながら濯ぎます
排水はきれいでした

ラジエター口から逆流で吸い出します

次は汚れが滞留しやすいヒーターコアからも逆流で吸い出します

過去の汚れがヒーターコアに滞留してたようです
濯ぎだして綺麗になりました。
今後もエンジンブロックから少しずつ汚れが取れてくるので今後も定期的な水路洗浄を続けてください

ラジエター内のパイプは詰まりは無く良い状態です

クーラント注入

クーラントブースター注入。
強力防錆で水路メンテ キャビテーション防止の消泡機能強化で冷却力もアップします
ただいまリキテック欠品なので入庫しだい注入します
ただいまリキテック欠品なので入庫しだい注入します
10月16日鈴木追記します。


灯火類のチェックはOKです。


ラジエターにリキテックを注入して液量の調整もしました。


カジモニチェックでECUの数値はOKです。
フォルトもありません。


リザーブタンクにLLCを補充しました。

エンジンオイル量もOKです。
これで完成検査は終了です。
お引取りのご来店お待ちしております。
10月24日追記
本日、RECSの施工を行いました。

魔法の液剤を点滴でインマニから吸い込んでカチカチになった燃焼室のカーボンを表面から柔らかく燃えやすくしてくれます。 あとは走るだけで徐々にきれいにしてくれます。 2週間または300㎞走行の間持続するのでガンガン走ってください

フューエルワンはガソリンタンクに入れてくださいね・・♪
美味しそうに見えますが飲んじゃダメです

ありがとうございました
またのご来店をお待ちしております。
キャメルはブログランキング参加しています

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ツイッターからブログ記事の更新など分かりやすいですよ♪

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