今年はどんな一年になるのか楽しみな石川ですヾ(*´∀`*)ノ
前回は秋のオイル交換祭りだったOOM様。

「今年の年賀状はスッキリしているね。」
キャメルもイメチェン?
今回は車検整備です。


最低地上高はバッチリok

エンジンルームはどうでしょう?


オイル量ok。
ガソリン臭は少なめです。


ブレーキ・クラッチフルード量okです。

エンジンの振れはありません。

ベルトも問題ありません。


ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動もok


AC・ヒーターブロアの作動も良いですね。

シフトパターンもokです。


シートベルト警告灯の作動も良いですね。

走行チェック。

ブレーキ・減速で左へ流れます。

直進時のステアリング位置も左向きです。



灯火チェックokです。

ワイパーブレードは交換しましょう。



排気系は問題ありませんでした。

ブランキングプラグはちゃんとしたのを付けます。

ゲイターブーツも少しクラック入っているので交換します。



他足回り特にガタやブーツ切れはありませんでした。

ブレーキもまだ大丈夫ですね。

クラッチレリーズのブーツが切れています。
フルード漏れはありませんでした。

Pバルブもフルード滲みはありません。

ミニモニチェックはノゥフォルト。

マルチ画面も問題ありませんでした。
しいて言うならstep値が低めです。

map値は少し低め。
タペット音もあるので調整しましょう。


水温・吸気温は表示されています。

バッテリー電圧も良いですね。


o2センサーも元気に稼働。
燃調補正もばっちりです。

バッテリーチェック。



こちらも優等生でした^^

スペアタイヤに空気充填しておきました。

「近所にいるのよね」
キャメルカレンダーゲットです♪

「んじゃーよろしくね~♪」
作業完了までしばらくお待ちください。
1月9日鈴木追記します。

リフトアップして車検整備に入ります。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ホイルシリンダーはホーニングします。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

ゲイターブーツ新旧交代の儀。


左右とも取付け完了です。
ブランキングプラグも取り付けました。


クラッチフルードを交換します。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。


ロッカーカバーを取り外して古いガスケットを取り除き洗浄します。

新しいロッカーカバーガスケットをロッカーカバーに接着します。

オルタネーターベルトを調整しました。

バルブクリアランスを調整しました。

デスビキャップ内側を清掃します。


スパークプラグは摩耗等問題ないので清掃して取り付けます。

ロッカーカバーを取り付けました。
1月10日鈴木追記します。

ヘッドライトのアースポイントが錆びているので磨きます。


丸端子も錆びているので磨きます。

端子とボルトにコッパースリップを塗って取り付けます。

ボディ側も錆を落したので左側はOKです。
この型はヘッドライトアースが左右別々なので右側も作業します。

ボディー側の錆を磨きました。


端子とボルトにコッパースリップを塗って取り付けました。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。

左のタイロッドエンドブーツが切れています。

タイロッドエンドブーツ新旧交代の儀。

タイロッドエンドのジョイント部にグリスをたっぷり塗ってブーツを
被せます。

ブーツを針金で固定して終了です。

ナットを規定トルクで締め付けます。




下廻り各部増し締めします。

リアショックも増し締めします。

下回りにシャシブラックを塗布します。



灯火類のチェックをします。
オイル交換をします。

ドレーンの鉄粉は少ないです。

茶こしに異物はありません。

エンジンオイルにSOD-1を添加します。

エンジンオイルを注入します。


オイル量はMAXレベルです。


タイヤの空気圧は220kpaに調整しました。

タイヤを取り付け規定トルクで締め付けます。
この後は水路洗浄と車検場への持ち込みです。
1/12菊地追記します!

本日はスリーチェックと水路洗浄をしていきます!

水は少なめです。

リザーブタンクは空なので洗浄後に追加します!

ラジエターフラッシュを入れてエンジン始動で洗浄開始

ヒーターコアの漏れはありませんでした

センサー側66℃でラジエター側の温度計は14℃なので
サーモスタットの密閉は良好です


サーモスタットが全開になってラジエターに勢いよく流れ込んできました
水温センサーは88℃、温度計は84℃で
センサーの方が高いため精度は良好です


99℃でファンが回り始めました


停止は95℃でした

ここから水路洗浄に入ります

画像左側二本目は透明に近づいてきています

続いてヒーターコアを逆流ですすいでいきます

透明になり洗浄は終了
ラジエーター内若干の錆があります

クーラントを注入します。若干飲み込みに時間がかかります

クーラントブースターを注入

これにて水路洗浄終了です
1月13日児太朗です。
継続検査持込担当します。


継続検査持込完了
後日 残作業 完成検査予定です。
1月15日 児太朗です。
継続検査対策戻し作業・完成検査です。
後ろ周り OK

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前回は秋のオイル交換祭りだったOOM様。

「今年の年賀状はスッキリしているね。」
キャメルもイメチェン?
今回は車検整備です。


最低地上高はバッチリok

エンジンルームはどうでしょう?


オイル量ok。
ガソリン臭は少なめです。


ブレーキ・クラッチフルード量okです。

エンジンの振れはありません。

ベルトも問題ありません。


ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動もok


AC・ヒーターブロアの作動も良いですね。

シフトパターンもokです。


シートベルト警告灯の作動も良いですね。

走行チェック。

ブレーキ・減速で左へ流れます。

直進時のステアリング位置も左向きです。



灯火チェックokです。

ワイパーブレードは交換しましょう。



排気系は問題ありませんでした。

ブランキングプラグはちゃんとしたのを付けます。

ゲイターブーツも少しクラック入っているので交換します。



他足回り特にガタやブーツ切れはありませんでした。

ブレーキもまだ大丈夫ですね。

クラッチレリーズのブーツが切れています。
フルード漏れはありませんでした。

Pバルブもフルード滲みはありません。

ミニモニチェックはノゥフォルト。

マルチ画面も問題ありませんでした。
しいて言うならstep値が低めです。

map値は少し低め。
タペット音もあるので調整しましょう。


水温・吸気温は表示されています。

バッテリー電圧も良いですね。


o2センサーも元気に稼働。
燃調補正もばっちりです。

バッテリーチェック。



こちらも優等生でした^^

スペアタイヤに空気充填しておきました。

「近所にいるのよね」
キャメルカレンダーゲットです♪

「んじゃーよろしくね~♪」
作業完了までしばらくお待ちください。
1月9日鈴木追記します。

リフトアップして車検整備に入ります。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ホイルシリンダーはホーニングします。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

ゲイターブーツ新旧交代の儀。


左右とも取付け完了です。
ブランキングプラグも取り付けました。


クラッチフルードを交換します。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。


ロッカーカバーを取り外して古いガスケットを取り除き洗浄します。

新しいロッカーカバーガスケットをロッカーカバーに接着します。

オルタネーターベルトを調整しました。

バルブクリアランスを調整しました。

デスビキャップ内側を清掃します。


スパークプラグは摩耗等問題ないので清掃して取り付けます。

ロッカーカバーを取り付けました。
1月10日鈴木追記します。

ヘッドライトのアースポイントが錆びているので磨きます。


丸端子も錆びているので磨きます。

端子とボルトにコッパースリップを塗って取り付けます。

ボディ側も錆を落したので左側はOKです。
この型はヘッドライトアースが左右別々なので右側も作業します。

ボディー側の錆を磨きました。


端子とボルトにコッパースリップを塗って取り付けました。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。

左のタイロッドエンドブーツが切れています。

タイロッドエンドブーツ新旧交代の儀。

タイロッドエンドのジョイント部にグリスをたっぷり塗ってブーツを
被せます。

ブーツを針金で固定して終了です。

ナットを規定トルクで締め付けます。




下廻り各部増し締めします。

リアショックも増し締めします。

下回りにシャシブラックを塗布します。



灯火類のチェックをします。
オイル交換をします。

ドレーンの鉄粉は少ないです。

茶こしに異物はありません。

エンジンオイルにSOD-1を添加します。
SOD-1の主な効果
エンジン性能の向上: SOD-1はエステルをベースとした添加剤で、エンジン内部の摩擦を軽減し、エンジンの出力を向上させる効果があります。これにより、加速時のレスポンスが改善され、坂道でのパワー不足を感じにくくなります。
燃費の改善: SOD-1を使用することで、エンジンの摩擦が減少し、燃費が向上することが期待されます。特に長距離運転や高速道路での運転時にその効果を実感することができます。
エンジン内部の清浄化: SOD-1はエンジン内部のスラッジやカーボンの堆積を防ぎ、エンジンをクリーンな状態に保つ効果があります。これにより、エンジンの寿命を延ばすことができます。
排気ガスの低減: SOD-1を使用することで、排気ガス中の有害物質(COやHC)の排出量が低下し、環境への負荷を減少させることができます。
エンジン音の低減: エンジン内部の摩擦が軽減されることで、エンジンの動作音が静かになり、快適なドライブを楽しむことができます。

エンジンオイルを注入します。


オイル量はMAXレベルです。


タイヤの空気圧は220kpaに調整しました。

タイヤを取り付け規定トルクで締め付けます。
この後は水路洗浄と車検場への持ち込みです。
1/12菊地追記します!

本日はスリーチェックと水路洗浄をしていきます!

水は少なめです。

リザーブタンクは空なので洗浄後に追加します!

ラジエターフラッシュを入れてエンジン始動で洗浄開始

ヒーターコアの漏れはありませんでした

センサー側66℃でラジエター側の温度計は14℃なので
サーモスタットの密閉は良好です


サーモスタットが全開になってラジエターに勢いよく流れ込んできました
水温センサーは88℃、温度計は84℃で
センサーの方が高いため精度は良好です


99℃でファンが回り始めました


停止は95℃でした

ここから水路洗浄に入ります

画像左側二本目は透明に近づいてきています

続いてヒーターコアを逆流ですすいでいきます

透明になり洗浄は終了
ラジエーター内若干の錆があります

クーラントを注入します。若干飲み込みに時間がかかります

クーラントブースターを注入
冷却水性能復活剤
リキテックを添加します♪LIQTEK(リキテック)は、エンジンブロック・ウォータージャケット内から作用し、
燃焼効率を高めレスポンスの良さやパワーアップを実現できる「内燃機関燃焼向上液」。
燃焼効率を高めレスポンスの良さやパワーアップを実現できる「内燃機関燃焼向上液」。
ラジエターに入れるだけで、燃焼温度・排気温度の低下・安定した水温確保は当たり前。
エンジンレスポンス、パワーアップ、トルクアップが体感できます。
水路洗浄のタイミングに是非おススメします。
エンジンレスポンス、パワーアップ、トルクアップが体感できます。
水路洗浄のタイミングに是非おススメします。
【LIQTEKの目的】
パワーアップやトルクアップ、レスポンス性をアップ、水温を安定化、排気温度を下げる、
熱ダレを抑える、燃費を良くする、エンジン保護、セッティングを詰める、ブーストのかかりを早くする
熱ダレを抑える、燃費を良くする、エンジン保護、セッティングを詰める、ブーストのかかりを早くする

これにて水路洗浄終了です
1月13日児太朗です。
継続検査持込担当します。

初めに 車体番号、エンジン型式番号が検査員に見やすいか確認しておきます。
車体番号 OK エンジン型式番号 OK
予備検査ラインを通してから検査を受けます。
予備検査ラインを通してから検査を受けます。
予備検査では ブレーキ制動力 速度計誤差 サイドスリップ
ヘッドライト光度 光軸 等を測定し必要ならば調整します。
お車は ヘッドライトの光軸を調整して陸事へ

継続検査持込完了
後日 残作業 完成検査予定です。
1月15日 児太朗です。
継続検査対策戻し作業・完成検査です。
各種液量点検
後ろ周り OK
エンジンECUチェック 測定値
O2センサー 作動OK


二次補正値 101%

エンジンの状態 問題ありません。
走行テスト ハンドルセンター調整 タイロッドで調整

ハンドルセンターOK

*低速時ハンドル取られは足回りに調整代が無いので調整出来ません。
F1積込

ワコーズF-1(フューエルワン)は、ガソリン給油前に給油口から1本(300ml)を投入し
、その後ガソリンを満タンにするだけという簡単な燃料添加剤で、エンジン内部の汚れ(デポジット)を除去し、燃焼効率を改善します。ガソリン20〜60Lに対して1本が目安で、初回や効果を高めたい場合は2回連続で使用すると良く、オイル交換の直前(500km前)に入れると落ちた汚れがオイルに混ざって排出されるため効果的です。
車検ステッカーを貼替ます。


二次補正値 101%

エンジンの状態 問題ありません。
走行テスト ハンドルセンター調整 タイロッドで調整

ハンドルセンターOK

*低速時ハンドル取られは足回りに調整代が無いので調整出来ません。
F1積込

ワコーズF-1(フューエルワン)は、ガソリン給油前に給油口から1本(300ml)を投入し
、その後ガソリンを満タンにするだけという簡単な燃料添加剤で、エンジン内部の汚れ(デポジット)を除去し、燃焼効率を改善します。ガソリン20〜60Lに対して1本が目安で、初回や効果を高めたい場合は2回連続で使用すると良く、オイル交換の直前(500km前)に入れると落ちた汚れがオイルに混ざって排出されるため効果的です。
車検ステッカーを貼替ます。
*ステッカーの位置について
貼る位置はウィンド右上と指定されましたが視界が狭まるので
従来通りの場所に貼りました。
残る作業は納車直前のRECS施工です。
RECS施工とは?
以上 継続検査及び整備完了です。
ご都合の良い ご来店日を知らせて下さい。
お待ちしております。
1/18 菊地追記します!
本日は納車のでご来店ありがとうございました(*‘ω‘ *)


RECSを施工しぴかぴかに洗車をしてご来店をお待ちしておりましたが、、

納車後に違和感があり再来店いただく結果となりました。
ご不安なお気持ちだったかと思いますが、笑顔でのご対応ありがとうございます。
申し訳ない気持ちでいっぱいですが、気持ちを切り替えて整備していきます!

マスターによるチェック。
2番と3番のプラグコードの錆が原因でもたつきがあったようです。




直接ご覧いただきましたが、記録も兼ねて画像を載せます。

新旧交代の儀です。



整えていきます。

プラグコードの交換でスムーズに燃焼してくれています♪
一安心ですね(*‘ω‘ *)

二度目のいってらっしゃいませですね(*‘ω‘ *)
ご誘導までありがとうございます!!

颯爽と走るOOM様♪
もう違和感は解消されましたね^^
ありがとうございました(*‘ω‘ *)
またのお越しをお待ちしております(^^ゞ
RECS施工とは?
以上 継続検査及び整備完了です。
ご都合の良い ご来店日を知らせて下さい。
お待ちしております。
1/18 菊地追記します!
本日は納車のでご来店ありがとうございました(*‘ω‘ *)


RECSを施工しぴかぴかに洗車をしてご来店をお待ちしておりましたが、、

納車後に違和感があり再来店いただく結果となりました。
ご不安なお気持ちだったかと思いますが、笑顔でのご対応ありがとうございます。
申し訳ない気持ちでいっぱいですが、気持ちを切り替えて整備していきます!

マスターによるチェック。
2番と3番のプラグコードの錆が原因でもたつきがあったようです。




直接ご覧いただきましたが、記録も兼ねて画像を載せます。

新旧交代の儀です。



整えていきます。

プラグコードの交換でスムーズに燃焼してくれています♪
一安心ですね(*‘ω‘ *)

二度目のいってらっしゃいませですね(*‘ω‘ *)
ご誘導までありがとうございます!!

颯爽と走るOOM様♪
もう違和感は解消されましたね^^
ありがとうございました(*‘ω‘ *)
またのお越しをお待ちしております(^^ゞ
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