いよいよ3月。桜に幕が待ち遠しい。赤短でも可?石川ですヾ(*´∀`*)ノ
前回はお洒落ステレオ取付だったKD様。

「え?ジュンスカの宮田さんミニ乗っているの?」
中学生の頃大ハマりして今もライブに行っているそう^^
この間の筑波にも居たそうですよ♪

「今回は車検だワン」


最低地上高はバッチリok。


オイル量ok。
ガソリン臭は少~中くらいです。

ブレーキフルード量okです。

エンジンの振れはありません。

ベルトも問題ありませんでした。


シートベルト警告灯の作動も良いですね。


ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動okです。

が。
「ホーンが鳴りっぱなしになっちゃったりするのよね。」
それはご近所迷惑ですね(;´・ω・)

走行チェック。

ステアリング位置も良いですね。



灯火チェックもokです。

ワイパーブレードは切れていませんでした。

カジモニチェックはノゥフォルト。

カジモニマルチも特に問題ありませんでした。

マフラーは中に誰かいます。



足回り特にガタやブーツ切れはありませんでした。

ブレーキは今回整備しましょう。

ホースも交換したいですしキャリパーもオーバーホールですね。


インナーフェンダーのクラックは成長していませんでした。

Pバルブにフルード滲みはありませんでした。


ロアアーム・テンションロッドブッシュも交換したいですね。

タイヤの空気圧はだいぶ低めでした。


タイヤの空気圧は220kpaで揃えておきました。

バッテリーチェック。



こちらはバッチリです。

スペアタイヤに空気充填しておきます。

ディマースイッチ分解。
中にあるはずの物が居ませんでした。

中古ですがバネ入れます。

今度は節度感ばっちりですヾ(*´∀`*)ノ

「んじゃーうちの子よろしくね~」
ただいまピットが大変混みあっています。
いつもよりお時間かかってしまいますが気を長めにお待ちくださいm(__)m
3/9菊地追記します(^^ゞ
本日はスリーチェックと水路洗浄を実施しました\( 'ω')/

まずはキャップオープンから♪

キャップも水量もOKです♪

ラジエターフラッシュを添加&エンジンスタートで洗浄開始\( 'ω')/
水温が上昇するまでの間に室内等確認♪



リザーブタンクが空なので洗浄後に追加します(^^ゞ
室内にクーラントの漏れがあります



拭き取りましたが、要経過観察です(^^ゞ
水温が上昇してきました!

センサー側61℃の時点でラジエターに直挿しした水温計は44℃です
温度があるのと、クーラントがラジエター内に勢いよく流れ込んできてはいないため、サーモスタットの密閉は良好です♪
これ以上温度差が狭くなるようならサーモスタットの交換をおすすめします(^^ゞ


センサー側88℃と水温計84℃でサーモスタットの全開を確認!
勢いよくクーラントが流れ込んできてくれています\( 'ω')/


センサー側92℃で電動ファンの作動を確認!


センサー側86℃でで電動ファンの停止を確認!
スリーチェックが完了したので、このまま水路洗浄後のすすぎをしていきます♪


1本目も2本目も目立った汚れはありませんでした\( 'ω')/

逆流の吸い出しとヒーターコア側も目立った汚れはありませんでした^^

ラジエター内も美しいですね(*‘ω‘ *)
すすぎ終わったので各アイテムを添加していきます♪

クーラントの飲み込みはスムーズでした!


リキテックを添加します♪


リザーブタンクにクーラントを追加(^^ゞ
これにてスリーチェックと水路洗浄完了です(^^ゞ
以降、車検整備につづきます(´っ・ω・)っ
3月23日鈴木追記します。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。

パッドの残量が半分以下です。

ローターも段付き摩耗しています。

ブレーキローターを取り外します。

ブレーキローター新旧交代の儀。

キャリパーをオーバーホールします。

分解してキャリパー本体を洗浄します。

キャリパーピストンシールキットとブレーキホースを交換します。

ピストンとシール類を組み付けました。

ブレーキホースは先にキャリパーに取り付けます。

ブレーキパッドは鳴き予防のため角を落として組み付けます。

ブレーキパッド新旧交代の儀。

パッドに鳴き止めグリスを塗って組み付けます。


プレートと割りピンで固定します。

左右完成です。

ブレーキホースを捻じれない様にパイプに接続します。

リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。
ホイルシリンダーはホーニングします。

大きな傷や腐食等無いのでそのまま使用します。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ブレーキシューは鳴き予防のため角を落として取り付けます。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

リアブレーキホース新旧交代の儀。


左右取り付けました。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。


外れたら危険なテンションロッドとロワアームシャフトを増し締めします。


その他下廻り各部を増し締めします。

タイヤを取り付け規定トルクで締め付けます。

エアクリーナーエレメントを清掃します。

スパークプラグはイリジウムが付いていました。
貴金属プラグは清掃禁止なのでこのまま取り付けます。

デスビキャップを点検して、内側を清掃します。

ヘッドライトのアース端子を清掃します。


コッパースリップを塗って取り付けました。

オイルプレッシャースイッチ新旧交代の儀。

エンジンルームの作業は終了です。
4月4日 児太朗です。
継続検査の準備です。

ヘッドライト取付部破損 ライトが脱落の危険有り 交換します。




ライト内のカプラも熱で劣化しています。







ヘッドライトの状態
・予備検査で光度は大丈夫ですが光軸がまとまっていないのでNG
弊社の対策品を付けて検査は受けます。


ライト回り対策作業完了です。
継続検査は来週受ける予定です。
4月6日児太朗です。
今日 継続検査持込ます。

車体番号 エンジン形式番号が 検査員に見やすさを確認します。

F1積込


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前回はお洒落ステレオ取付だったKD様。

「え?ジュンスカの宮田さんミニ乗っているの?」
中学生の頃大ハマりして今もライブに行っているそう^^
この間の筑波にも居たそうですよ♪

「今回は車検だワン」


最低地上高はバッチリok。


オイル量ok。
ガソリン臭は少~中くらいです。

ブレーキフルード量okです。

エンジンの振れはありません。

ベルトも問題ありませんでした。


シートベルト警告灯の作動も良いですね。


ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動okです。

が。
「ホーンが鳴りっぱなしになっちゃったりするのよね。」
それはご近所迷惑ですね(;´・ω・)

走行チェック。

ステアリング位置も良いですね。



灯火チェックもokです。

ワイパーブレードは切れていませんでした。

カジモニチェックはノゥフォルト。

カジモニマルチも特に問題ありませんでした。

マフラーは中に誰かいます。



足回り特にガタやブーツ切れはありませんでした。

ブレーキは今回整備しましょう。

ホースも交換したいですしキャリパーもオーバーホールですね。


インナーフェンダーのクラックは成長していませんでした。

Pバルブにフルード滲みはありませんでした。


ロアアーム・テンションロッドブッシュも交換したいですね。

タイヤの空気圧はだいぶ低めでした。


タイヤの空気圧は220kpaで揃えておきました。

バッテリーチェック。



こちらはバッチリです。

スペアタイヤに空気充填しておきます。

ディマースイッチ分解。
中にあるはずの物が居ませんでした。

中古ですがバネ入れます。

今度は節度感ばっちりですヾ(*´∀`*)ノ

「んじゃーうちの子よろしくね~」
ただいまピットが大変混みあっています。
いつもよりお時間かかってしまいますが気を長めにお待ちくださいm(__)m
3/9菊地追記します(^^ゞ
本日はスリーチェックと水路洗浄を実施しました\( 'ω')/

まずはキャップオープンから♪

キャップも水量もOKです♪

ラジエターフラッシュを添加&エンジンスタートで洗浄開始\( 'ω')/
水温が上昇するまでの間に室内等確認♪



リザーブタンクが空なので洗浄後に追加します(^^ゞ
室内にクーラントの漏れがあります



拭き取りましたが、要経過観察です(^^ゞ
水温が上昇してきました!

センサー側61℃の時点でラジエターに直挿しした水温計は44℃です
温度があるのと、クーラントがラジエター内に勢いよく流れ込んできてはいないため、サーモスタットの密閉は良好です♪
これ以上温度差が狭くなるようならサーモスタットの交換をおすすめします(^^ゞ


センサー側88℃と水温計84℃でサーモスタットの全開を確認!
勢いよくクーラントが流れ込んできてくれています\( 'ω')/


センサー側92℃で電動ファンの作動を確認!


センサー側86℃でで電動ファンの停止を確認!
スリーチェックが完了したので、このまま水路洗浄後のすすぎをしていきます♪


1本目も2本目も目立った汚れはありませんでした\( 'ω')/

逆流の吸い出しとヒーターコア側も目立った汚れはありませんでした^^

ラジエター内も美しいですね(*‘ω‘ *)
すすぎ終わったので各アイテムを添加していきます♪

クーラントの飲み込みはスムーズでした!

クーラントブースターを注入
冷却水性能復活剤
冷却水の防錆・防食・消泡性能を復活させ、冷却水の寿命を延長する添加剤です。

リキテックを添加します♪
LIQTEK(リキテック)は、エンジンブロック・ウォータージャケット内から作用し、
燃焼効率を高めレスポンスの良さやパワーアップを実現できる「内燃機関燃焼向上液」。
燃焼効率を高めレスポンスの良さやパワーアップを実現できる「内燃機関燃焼向上液」。
ラジエターに入れるだけで、燃焼温度・排気温度の低下・安定した水温確保は当たり前。
エンジンレスポンス、パワーアップ、トルクアップが体感できます。
水路洗浄のタイミングに是非おススメします。
エンジンレスポンス、パワーアップ、トルクアップが体感できます。
水路洗浄のタイミングに是非おススメします。


リザーブタンクにクーラントを追加(^^ゞ
これにてスリーチェックと水路洗浄完了です(^^ゞ
以降、車検整備につづきます(´っ・ω・)っ
3月23日鈴木追記します。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。

パッドの残量が半分以下です。

ローターも段付き摩耗しています。

ブレーキローターを取り外します。

ブレーキローター新旧交代の儀。

キャリパーをオーバーホールします。

分解してキャリパー本体を洗浄します。

キャリパーピストンシールキットとブレーキホースを交換します。

ピストンとシール類を組み付けました。

ブレーキホースは先にキャリパーに取り付けます。

ブレーキパッドは鳴き予防のため角を落として組み付けます。

ブレーキパッド新旧交代の儀。

パッドに鳴き止めグリスを塗って組み付けます。


プレートと割りピンで固定します。

左右完成です。

ブレーキホースを捻じれない様にパイプに接続します。

リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。
ホイルシリンダーはホーニングします。

大きな傷や腐食等無いのでそのまま使用します。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ブレーキシューは鳴き予防のため角を落として取り付けます。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

リアブレーキホース新旧交代の儀。


左右取り付けました。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。


外れたら危険なテンションロッドとロワアームシャフトを増し締めします。


その他下廻り各部を増し締めします。

タイヤを取り付け規定トルクで締め付けます。

エアクリーナーエレメントを清掃します。

スパークプラグはイリジウムが付いていました。
貴金属プラグは清掃禁止なのでこのまま取り付けます。

デスビキャップを点検して、内側を清掃します。

ヘッドライトのアース端子を清掃します。


コッパースリップを塗って取り付けました。

オイルプレッシャースイッチ新旧交代の儀。

エンジンルームの作業は終了です。
4月4日 児太朗です。
継続検査の準備です。

ヘッドライト取付部破損 ライトが脱落の危険有り 交換します。




ライト内のカプラも熱で劣化しています。







ヘッドライトの状態
・予備検査で光度は大丈夫ですが光軸がまとまっていないのでNG
弊社の対策品を付けて検査は受けます。


ライト回り対策作業完了です。
継続検査は来週受ける予定です。
4月6日児太朗です。
今日 継続検査持込ます。

車体番号 エンジン形式番号が 検査員に見やすさを確認します。
ブレーキ制動力 速度計 サイドスリップ エンジン排気点検
お車は ヘッドライトの光軸を調整しました。
オイル交換 + PECS O/H
アンダーガードを外オイルを抜きます。
薄う茶色 ガソリン臭も少ないです。

茶こしのゴミ無し

ドレンボルトの鉄粉 少々

清掃しパッキンを交換して取り付けます。

規定トルクで締めます


PECS オーバーホール

PECSを外し中を確認し清掃します。
網にはゴミ少々

マグネットには鉄粉が吸着されています。

カバーの中 ゴミ少々

洗浄台で洗浄


マグネット 鉄粉を清掃


各部パッキンを交換


ホルダ側清掃

規定トルクで締めます

エンジンオイル 準備
ワコーズプロステージS 15w-50を1L

10w-40を3L ブレンドして給油します


MPS 添加


オイル量点検 エンジンを始動してオイル漏れが無いか確認します。




アンダーガードを清掃して取り付けます。


オイルカルテ


戻し作業 ヘッドライト ライトリム 戻し



完成検査
各種液量点検
アンダーガードを外オイルを抜きます。
薄う茶色 ガソリン臭も少ないです。

茶こしのゴミ無し

ドレンボルトの鉄粉 少々

清掃しパッキンを交換して取り付けます。

規定トルクで締めます


PECS オーバーホール

PECSを外し中を確認し清掃します。
網にはゴミ少々

マグネットには鉄粉が吸着されています。

カバーの中 ゴミ少々

洗浄台で洗浄


マグネット 鉄粉を清掃


各部パッキンを交換


ホルダ側清掃

規定トルクで締めます

エンジンオイル 準備
ワコーズプロステージS 15w-50を1L

10w-40を3L ブレンドして給油します


MPS 添加

ワコーズのミッションパワーシールド(MPS)は、ATF/CVTFやミッションオイルの漏れ・滲みを止める強力な添加剤です。超高粘度指数ポリマーが低下した油膜を回復させ、シール材の機能も復元するため、変速ショックの軽減や、パワステの異音・漏れ対策に高い効果を発揮します。

オイル量点検 エンジンを始動してオイル漏れが無いか確認します。




アンダーガードを清掃して取り付けます。


オイルカルテ


戻し作業 ヘッドライト ライトリム 戻し



完成検査
各種液量点検
エンジンアイドリング回転数 859rpm
スロットル値 0.5v
ステップ値 38
マップ値 30kps
水温 86 ℃
吸気温 31℃
バッテリー電圧 14.1V
O2センサー OK
二次補正値 104%
エンジンの状態 問題無し

F1積込

ワコーズF-1(フューエルワン)は、ガソリン給油前に給油口から1本(300ml)を投入し、その後ガソリンを満タンにするだけという簡単な燃料添加剤で、エンジン内部の汚れ(デポジット)を除去し、燃焼効率を改善します。ガソリン20〜60Lに対して1本が目安で、初回や効果を高めたい場合は2回連続で使用すると良く、オイル交換の直前(500km前)に入れると落ちた汚れがオイルに混ざって排出されるため効果的です。
継続検査 完了です。
閉めの作業は RECS施工です。
レックスについて・・
WAKO'S RECSってどんな効果がありますか?
エンジンの吸気ポートや燃焼室をクリーンアップします。 高性能清浄剤を注入することで、インテークマニホールド・吸気バルブからピストンヘッド・シリンダーヘッド、さらに排気バルブまでを短時間で清浄。 エンジンパワーの回復のほか、有害排出ガスの低減、燃費の改善等の効果が期待できます。
RECSは納車直前に施工致します。
ご都合の良いご来店日知らせて下さい。
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http://camel-auto.co.jp/ TEL.0120-810-002





















