桜に幕が待ち遠しい。赤短でも可?石川ですヾ(*´∀`*)ノ
前回はオイル交換だったしょこたん号。

「去年のステーキ祭り誘われなくて悲しかったわ」
今年は是非行きましょう♪

NSN様お気に入り。
パンダと犬だけどホントはパンダじゃなくて人?
「感動なのよ」

ミニとジムニー。
良い組み合わせですよね^^


・・・まぁそうなりますよね(笑)

「車検よろしくね。」
お預かりします(`・ω・´)ゞ


まずは最低地上高ですがバッチリアウト。

基準値まで上げましょう。


オイル交換もしましょう。

ブレーキフルード量okです。

エンジンの振れはありません。

ラジエーターの冷却水量はokです。


プラグコードは3番に少し腐食あります。


ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動okです。

走行チェック。

ステアリング位置も良いですね。

ワイパーブレードは切れていませんでした。

カジモニチェックはノゥフォルト。

カジモニマルチは少しmap値が低めです。
タペット調整したいですね。



灯火チェックokです。

排気系も問題ありませんでした。

前回は燃料フィルター交換していないので今回は交換しましょう。



足回り特にガタやブーツ切れはありませんでした。

ブレーキパッドもほぼ新品です。

Pバルブにフルード滲みはありませんでした。

インナーフェンダーのクラックは成長していませんでした。

バッテリーチェック。



文句なし^^

スペアタイヤに空気充填しておきます。

今晩お見積りをメールします。
ご確認お願いします。
3/23菊地追記します(^^ゞ


まずはキャップオープンから♪
キャップも水量もOKです^^

ラジエターフラッシュを添加&エンジンスタートで洗浄開始\( 'ω')/
水温が上がるまでの間に室内等を確認していきます♪




ヒータコアと接続されているホースから若干漏れ痕ありました
増し締めしておくので要経過観察ですね^^
リザーブタンクはほぼ空なので水路洗浄終了後にクーラントを追加します(^^ゞ

センサー側59℃の時点でラジエターに直挿しした水温計は37℃です!
十分な温度差があるため、サーモスタットの密閉は良好です♪


センサー側78℃の時点と水温計74℃の時点でサーモスタットの全開を確認!
勢いよくクーラントが流れ込んできてくれています\( 'ω')/
気持ち開弁が早めですが夏に向けてオーバークールされる可能性は低いので、こちらも様子見していきましょう!


92℃でで電動ファンの作動を確認!


86℃でで電動ファンの停止を確認!
優秀ですねーー\( 'ω')/
スリーチェックが終わりましたので、水路洗浄後のすすぎをしていきます(^^ゞ

一本目も二本目もすごく綺麗でした\( 'ω')/


逆流もヒータコア側もすごくきれいです♪

ラジエター内部も綺麗です(*‘ω‘ *)
すすぎ終わったので各アイテムを添加していきます♪

クーラントの飲み込みはスムーズでした!


リキテックを添加します♪
これにて水路洗浄終了です♪
以降、車検整備につづきます(´っ・ω・)っ
4月3日鈴木追記します。
車検整備に掛かります。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ホイルシリンダーはホーニングします。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

フューエルフィルター新旧交代の儀。

次回交換の目安の為交換年月を記載します。

ヘッドライトリレーを取り付けます。

配線をコルゲートチューブで保護して取付完了です。

ロッカーカバーガスケットを除去します。


ロッカーカバーを洗浄して、新しいガスケットを接着します。

ファンベルトの張りを調整します。

バルブクリアランスを調整しました。

スパークプラグは摩耗等問題ないので清掃して取り付けます。
インデクシングしてあったので、インデクシングして取り付けます。

プラグの頭の端子が緩んでいたので締め付けました。


3番のプラグキャップの端子が腐食しています。
キャップが白く色抜けするのは腐食による抵抗での発熱、若しくはスパークが
原因と思われます。

プラグキャップ全数に接点復活剤をスプレーします。

エアクリーナーエレメントを清掃します。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。


ブレーキランプの光がウインカー側に漏れています。
これは車検に通りません。

レンズ内の仕切り板にアルミテープを貼り付けました。

光漏れはなくなりました。



灯火類は正常です。

ドレーンの鉄粉は少ないです。

茶こしに異物はありません。

ドレーンボルトを規定トルクで締め付けます。

エンジンオイルにミッションパワーシールドを添加します。

エンジンオイルを注入します。

エンジンオイル量はMAXレベルです。



外れると危険なロワアームとテンションロッドのナットを増し締めします。

上下のボールジョイントも増し締めします。

キャリパーの取り付けボルトも増し締めします。

ショックアブソーバーも増し締めします。

下回りにシャシブラックを塗布します。

エンジン下部をシルバーで塗装します。
4月4日鈴木追記します。

ヘッドライトのアースポイントの点検をします。
以前に対策済みの様で、塗膜がヤスリで取られた跡があります。
あまりいじると電気お化けが出るので今回は点検のみにします。

最低地上高が足りないので車高を少し上げます。


外すときに2本だけ硬かったので、ホイルナット取り付け前にねじ山を
修正します。


ナットの方も修正します。

タイヤの空気圧は220kpaに調整しました。


降ろして地上高を再チェックしたらまだ足りないので再調整です。

地上高がOKだったので、クリップナットを規定トルクで締め付けます。
これで車検場に持ち込めます。
4月6日児太朗です。
継続検査持込担当します。


社に戻り戻し作業 完成検査は後日です。
4月9日 児太朗です。
戻し作業と検査ステッカー交換

ヘッドライトリム戻し



完成検査は明日の予定です。
4月10日 児太朗です。
残作業と完成検査です。
F1積込
ワコーズF-1(フューエルワン)は、ガソリン給油前に給油口から1本(300ml)を投入し、その後ガソリンを満タンにするだけという簡単な燃料添加剤で、エンジン内部の汚れ(デポジット)を除去し、燃焼効率を改善します。ガソリン20〜60Lに対して1本が目安で、初回や効果を高めたい場合は2回連続で使用すると良く、オイル交換の直前(500km前)に入れると落ちた汚れがオイルに混ざって排出されるため効果的です。
エンジンECUチェック


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前回はオイル交換だったしょこたん号。

「去年のステーキ祭り誘われなくて悲しかったわ」
今年は是非行きましょう♪

NSN様お気に入り。
パンダと犬だけどホントはパンダじゃなくて人?
「感動なのよ」

ミニとジムニー。
良い組み合わせですよね^^


・・・まぁそうなりますよね(笑)

「車検よろしくね。」
お預かりします(`・ω・´)ゞ


まずは最低地上高ですがバッチリアウト。

基準値まで上げましょう。


オイル交換もしましょう。

ブレーキフルード量okです。

エンジンの振れはありません。

ラジエーターの冷却水量はokです。


プラグコードは3番に少し腐食あります。


ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動okです。

走行チェック。

ステアリング位置も良いですね。

ワイパーブレードは切れていませんでした。

カジモニチェックはノゥフォルト。

カジモニマルチは少しmap値が低めです。
タペット調整したいですね。



灯火チェックokです。

排気系も問題ありませんでした。

前回は燃料フィルター交換していないので今回は交換しましょう。



足回り特にガタやブーツ切れはありませんでした。

ブレーキパッドもほぼ新品です。

Pバルブにフルード滲みはありませんでした。

インナーフェンダーのクラックは成長していませんでした。

バッテリーチェック。



文句なし^^

スペアタイヤに空気充填しておきます。

今晩お見積りをメールします。
ご確認お願いします。
3/23菊地追記します(^^ゞ


まずはキャップオープンから♪
キャップも水量もOKです^^

ラジエターフラッシュを添加&エンジンスタートで洗浄開始\( 'ω')/
水温が上がるまでの間に室内等を確認していきます♪




ヒータコアと接続されているホースから若干漏れ痕ありました
増し締めしておくので要経過観察ですね^^
リザーブタンクはほぼ空なので水路洗浄終了後にクーラントを追加します(^^ゞ

センサー側59℃の時点でラジエターに直挿しした水温計は37℃です!
十分な温度差があるため、サーモスタットの密閉は良好です♪


センサー側78℃の時点と水温計74℃の時点でサーモスタットの全開を確認!
勢いよくクーラントが流れ込んできてくれています\( 'ω')/
気持ち開弁が早めですが夏に向けてオーバークールされる可能性は低いので、こちらも様子見していきましょう!


92℃でで電動ファンの作動を確認!


86℃でで電動ファンの停止を確認!
優秀ですねーー\( 'ω')/
スリーチェックが終わりましたので、水路洗浄後のすすぎをしていきます(^^ゞ

一本目も二本目もすごく綺麗でした\( 'ω')/


逆流もヒータコア側もすごくきれいです♪

ラジエター内部も綺麗です(*‘ω‘ *)
すすぎ終わったので各アイテムを添加していきます♪

クーラントの飲み込みはスムーズでした!

クーラントブースターを注入
冷却水性能復活剤
冷却水の防錆・防食・消泡性能を復活させ、冷却水の寿命を延長する添加剤です。

リキテックを添加します♪
LIQTEK(リキテック)は、エンジンブロック・ウォータージャケット内から作用し、
燃焼効率を高めレスポンスの良さやパワーアップを実現できる「内燃機関燃焼向上液」。
燃焼効率を高めレスポンスの良さやパワーアップを実現できる「内燃機関燃焼向上液」。
ラジエターに入れるだけで、燃焼温度・排気温度の低下・安定した水温確保は当たり前。
エンジンレスポンス、パワーアップ、トルクアップが体感できます。
水路洗浄のタイミングに是非おススメします。
エンジンレスポンス、パワーアップ、トルクアップが体感できます。
水路洗浄のタイミングに是非おススメします。
これにて水路洗浄終了です♪
以降、車検整備につづきます(´っ・ω・)っ
4月3日鈴木追記します。
車検整備に掛かります。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ホイルシリンダーはホーニングします。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

フューエルフィルター新旧交代の儀。

次回交換の目安の為交換年月を記載します。

ヘッドライトリレーを取り付けます。
ヘッドライトリレーはヘッドライトスイッチやディマースイッチの保護と
ヘッドライトへの電源供給のロスを低減します。

配線をコルゲートチューブで保護して取付完了です。

ロッカーカバーガスケットを除去します。


ロッカーカバーを洗浄して、新しいガスケットを接着します。

ファンベルトの張りを調整します。

バルブクリアランスを調整しました。

スパークプラグは摩耗等問題ないので清掃して取り付けます。
インデクシングしてあったので、インデクシングして取り付けます。
プラグインデクシングとは、インテークバルブ側に電極の開放側を
向けることです。
これを行うことにより、より安定した燃焼が得られ、始動性の向上、
アイドリングの安定、燃費向上、馬力アップ等が期待できます。

プラグの頭の端子が緩んでいたので締め付けました。


3番のプラグキャップの端子が腐食しています。
キャップが白く色抜けするのは腐食による抵抗での発熱、若しくはスパークが
原因と思われます。

プラグキャップ全数に接点復活剤をスプレーします。

エアクリーナーエレメントを清掃します。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。


ブレーキランプの光がウインカー側に漏れています。
これは車検に通りません。

レンズ内の仕切り板にアルミテープを貼り付けました。

光漏れはなくなりました。



灯火類は正常です。

ドレーンの鉄粉は少ないです。

茶こしに異物はありません。

ドレーンボルトを規定トルクで締め付けます。

エンジンオイルにミッションパワーシールドを添加します。
(ミッションパワーシールドはオイルシールの弾力を回復しオイルや
フルードの漏れやにじみを防ぎます。
せん断等によって低下した粘度を復元し油圧を回復します。
油圧システムの大敵である泡の発生を抑制します。)
とのことで、エンジンオイルをオートマミッションのオイルと共用している
ミニには適した添加剤だと思います。

エンジンオイルを注入します。

エンジンオイル量はMAXレベルです。



外れると危険なロワアームとテンションロッドのナットを増し締めします。

上下のボールジョイントも増し締めします。

キャリパーの取り付けボルトも増し締めします。

ショックアブソーバーも増し締めします。

下回りにシャシブラックを塗布します。

エンジン下部をシルバーで塗装します。
4月4日鈴木追記します。

ヘッドライトのアースポイントの点検をします。
以前に対策済みの様で、塗膜がヤスリで取られた跡があります。
あまりいじると電気お化けが出るので今回は点検のみにします。

最低地上高が足りないので車高を少し上げます。


外すときに2本だけ硬かったので、ホイルナット取り付け前にねじ山を
修正します。


ナットの方も修正します。

タイヤの空気圧は220kpaに調整しました。


降ろして地上高を再チェックしたらまだ足りないので再調整です。

地上高がOKだったので、クリップナットを規定トルクで締め付けます。
これで車検場に持ち込めます。
4月6日児太朗です。
継続検査持込担当します。

まず初めに 車体番号 エンジン形式番号が 検査員に見やすいか確認します。
車体番号 OK エンジン型式番号 OK
陸事前に予備車検場へ 各所測定してもらい必要ならば調整します。
ヘッドライト光軸 光度 等 測定します。
お車は ヘッドライトの光軸を調整しました。

社に戻り戻し作業 完成検査は後日です。
4月9日 児太朗です。
戻し作業と検査ステッカー交換

ヘッドライトリム戻し


車検ステッカー位置について。
車検ステッカーは運転席側 右上部に貼るのが好ましいと指示がありましたが
ミニの場合 視界が狭まってしまいますので従来通りルームミラー付近に貼ります。

完成検査は明日の予定です。
4月10日 児太朗です。
残作業と完成検査です。
各種液量点検
F1積込

ワコーズF-1(フューエルワン)は、ガソリン給油前に給油口から1本(300ml)を投入し、その後ガソリンを満タンにするだけという簡単な燃料添加剤で、エンジン内部の汚れ(デポジット)を除去し、燃焼効率を改善します。ガソリン20〜60Lに対して1本が目安で、初回や効果を高めたい場合は2回連続で使用すると良く、オイル交換の直前(500km前)に入れると落ちた汚れがオイルに混ざって排出されるため効果的です。
エンジンECUチェック

ノーフォルト
エンジンアイドリング回転数 856rpm
スロットル値 0.5v
ステップ値 46
マップ値 28kps
水温 80℃
吸気温 27℃
バッテリー電圧 13.9V
O2センサー OK
二次補正値 94%
お待たせしました。
閉めの作業は RECS施工です。
レックスについて・・
WAKO'S RECSってどんな効果がありますか?
エンジンの吸気ポートや燃焼室をクリーンアップします。 高性能清浄剤を注入することで、インテークマニホールド・吸気バルブからピストンヘッド・シリンダーヘッド、さらに排気バルブまでを短時間で清浄。 エンジンパワーの回復のほか、有害排出ガスの低減、燃費の改善等の効果が期待できます。
RECSは納車直前に施工致します。
ご都合の良いご来店日知らせて下さい。
ご来店をお待ちしております。
4/13菊地追記します(^^ゞ

朝より洗車とRECSの施工をしてご来店お待ちしておりました\( 'ω')/
RECSは2週間or300キロ以内の効果なのでがんがん走ってあげてくださいませ(^^ゞ

こ、、これは、、、、(/ω\)

うつくしい収納術ですね!!!勉強になります\( 'ω')/

ご来店ありがとうございました\( 'ω')/
またのご来店をお待ちしております♪
4/13菊地追記します(^^ゞ

朝より洗車とRECSの施工をしてご来店お待ちしておりました\( 'ω')/
RECSは2週間or300キロ以内の効果なのでがんがん走ってあげてくださいませ(^^ゞ

こ、、これは、、、、(/ω\)

うつくしい収納術ですね!!!勉強になります\( 'ω')/

ご来店ありがとうございました\( 'ω')/
またのご来店をお待ちしております♪
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