曽根です
UEN様 気が付いたら車検切れまで1週間でした・・・
というわけで今日持ってきましたぁ~
2年前の車検もそんな感じでしたね(笑)

あまり乗らないんで毎回乗るたびにバッテリー上がっててJAFのお世話になってます・・とのこと。

後ろが綺麗なのは・・前回はキャメルから納車されて帰る途中で後ろからオカマ掘られちゃったんでしたね・・


前回の車検から1100㎞しか走ってませんでした。
でもこれで普通なUEN様です。。

奥様とご一緒にご来店いただきました。

もう一台あるからMINIに乗らなくなっちゃうんだよね。。
でもMINIは無くてはならないクルマです。。


ブレーキフルードの量はOK
リヤブレーキは必ずオーバーホールしてフルードも全量交換しますから綺麗になります

1100㎞しか走ってないのにロアレベルまで減ってました。
オイル下がりかなぁ。

カジモニでECUチェック
スロポジ電圧が低いです。
信号待ちでストールの症状があるので今回もスロポジ交換の予定です

フォルトは有りませんでした。

右前足回り・・

ブレーキパッドの残は3㎜くらい・・
ダストの少ないディクセルで交換しましょう

切れもガタも無く良好です

左前足回り

アウターブーツのひび割れは前回と同じくらいで進行してませんでした。

破れもガタもありません

オートマミッションを後ろから見たところ・・・

左ドライブシャフトの裏側にあるキックダウンスイッチからオイル漏れあります。
ここはドラシャを抜く必要がある時に直しましょう。

マフラーの吊りゴムは大丈夫。


リヤブレーキのゲイターブーツもOK

燃料フィルターは前回の車検で交換してるからそのままでOKですね
少々込み合ってますので着工までしばらくお待ちください<m(__)m>
4/19菊地追記します(^^ゞ

本日はスリーチェックと水路洗浄を実施しました\( 'ω')/
まずはキャップオープンから♪

水量もキャップもばっちりです^^

ラジエターフラッシュを添加&エンジンスタートで洗浄開始\( 'ω')/
水温が上昇するまでの間に室内等を確認していきます♪



室内にクーラントの漏れはなく、リザーブタンクの水量もばっちりです^^
水温が上昇してきました

センサー側60℃の時点で、ラジエターに直挿しした水温計は58℃です
サーモスタットの密閉はあまり良くないです


センサー側78℃と水温計76度の時点でサーモスタットの全開を確認
勢いよくクーラントが流れ込んできてくれていますが、開弁の温度が低めです
サーモスタットの交換を検討いただいても良い結果です


センサー側88℃で電動ファンの作動を確認!


センサー側85℃の時点で電動ファンの停止を確認!
サーモスタットの密閉/開弁が心配ですが、
センサー温度差&で電動ファンの作動は良好です♪
このまま水路洗浄後のすすぎをしていきます(^^ゞ

1本目/2本目共に目立った汚れはありませんでした^^

逆流の3本目とヒーターコア側の4本目も目立った汚れはありませんでした^^
定期的なメンテナンスありがとうございます\( 'ω')/

今回は車検整備時にサーモスタットを交換いただいてもいいようにLLCのみ追加しています
クーラントブースターとリキテックまだ入れていません(^^ゞ



触った箇所を確実にしめて本日の作業は終了です(^^ゞ
以降、車検整備に続きます(´っ・ω・)っ
5月16日鈴木追記します。
車検整備に入ります。


リフトに車を入れたら下にLLCが滴ってました。
漏れ箇所を調べたらサーモスタットハウジングのガスケットから漏れて
ました。
後程対処します。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ホイルシリンダーはホーニングします。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

ブレーキローター新旧交代の儀。

ローターとキャリパーを取付けてキャリパー取付ボルトを規定トルクで
締め付けました。

ハブナットを締め付けてハブとローターの締結ボルトを規定トルクで
締め付けました。

ブレーキパッド新旧交代の儀。

パッドは鳴き予防のため角を落して背面に鳴き止めグリスを塗って
組み付けます。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。

デスビ本体にセグメントのカスが溜まってます。


デスビキャップの内側にもセグメントのカスが溜まってます。

デスビキャップと本体をエアブローします。

オルタネーターのB端子のカバーと赤テープが溶けています。

スパークプラグは摩耗等問題ないので清掃して取り付けます。

プラグの頭の端子が緩んでいたので締め付けます。

オイルフィラーキャップ新旧交代の儀。

エアクリーナーエレメントを清掃します。

ヘッドライトリレーの配線を手直しします。

ヒューズを追加して配線の防水処理とヘッドライトに配線されている
コードをコルゲートチューブで保護しました。

端子をカシメ直して収縮チューブで鉄箔を固定して赤テープを巻いて
処理しました。

LLC漏れを修理します。
サーモスタットハウジングを取り外してガスケットを剥がします。

ガスケットが硬化してます。

面の仕上げが悪くて段差があります。
厚めのガスケットにガスケットメイクを塗って取り付けます。

ステンレスボルトにスレッドコンパウンドを塗って規定トルクで
締め付けました。
5月17日鈴木追記します。

ラジエターにリキテックを添加します。

クーラントブースターを添加します。


アンダーガードを洗浄します。

エンジン下部を清掃します。

ドレーンの鉄粉は少ないです。

茶こしに異物はありません。

ドレーンボルトを規定トルクで締め付けました。

エンジンオイルにミッションパワーシールドを添加します。

エンジンオイルを注入します。


エンジンオイル量はMAXの少し上です。

下回りにシャシブラックを塗布します。

スロットルポジションセンサー新旧交代の儀。

ネジを締め付けて交換完了です。

左リアのスモール・ブレーキランプのバルブが白くなって割れています。

12V21/5Wバルブ新旧交代の儀。

テールレンズガスケット新旧交代の儀。



灯火類はOKです。


カジモニの数値に異常はありません。
フォルトもありません。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。

エンジン下部をシルバーで塗装します。

スペアタイヤはトレッドが剥離しているので使用できません。

タイヤを取り付け規定トルクで締め付けます。
これで車検場に持ち込めます。
5月18日鈴木追記します。
車検持ち込み用にテスト用バッテリーに付け替えて、付いていた
バッテリーを充電しました。



結果はこのバッテリーは使えませんでした。
車検場への持ち込みが終わったら新しいバッテリーと交換します。
5月21日 児太朗です。
継続検査持込担当します。


最後の一台?
今日の八王子陸事は非常に込み合っており1時間以上も残業です(^^;
3コースが故障で閉鎖 他の陸事もコースが閉鎖されており多摩近郊の陸事は大混雑。
残りは戻し作業と完成検査等
明日引き続き作業する予定です。
5月22日 児太朗です。
*気が付いたところ
ディマスウィッチがガタガタです 点検の為コラムカバーを外したら
取付ステーが折れていました。

応急修理として結束バンドで仮止めしました。

走行テスト ハンドルセンターOK

お待たせしました。
残り作業はAピラーから前の磨き+リフレッシュコートと閉めの作業は RECS施工です。
5月23日鈴木追記します。

テスト用バッテリーから新品バッテリーに交換します。

バッテリーの端子にコッパスリップを塗って取り付けます。

案電流は14mAです。
50mA以下なら正常値です。

エンジンを始動してオルタネーターからの充電電圧をバッテリーの
所で測定し、14.17Vありました。
充電系統はOKです。
これで作業は終了です。
お引取りの日取りのご連絡お待ちしてます。
5/24菊地追記します
本日は納車でのご来店ありがとうございます

お電話いただいてから時間がありましたので、リフレッシュコート等とレックスを実施いたしました


リフレッシュコートは犠牲皮膜を生成してくれる効果があります
犠牲皮膜が残っているかは、撥水性で判断できます
撥水性が無くなってきたら、重ね塗りが可能なのでご相談くださいませ

Aピラーより前だけのお見積りでしたが、今回はレクチャーがてら全面に実施しております



ワコーズさんのアルミクリーンとタイヤコートも実施しています

レックスも実施完了でご来店をお待ちしておりましたが、、


右ドアミラーに深い擦り傷を発見
申し訳ございません
明日ご対応について電話させていただきます

ご来店ありがとうございました
ドアミラー交換まで本ブログはつづきます
7/4菊地追記します
本日はドアミラー交換でのご来店ありがとうございます

城戸さんによる施工&鈴木さんによるフォローです

ご来店ありがとうございました(^^ゞ

キャメルはブログランキング参加しています

LINE限定のおトクなミニの情報などを配信してます♪
Follow @CAMEL_MINI
ツイッターからブログ記事の更新など分かりやすいですよ♪

キャメルオート オンラインショップ
PECSや売れ筋パーツ販売してます






























ローバーミニ専門店 キャメルオート
http://camel-auto.co.jp/ TEL.0120-810-002





























UEN様 気が付いたら車検切れまで1週間でした・・・
というわけで今日持ってきましたぁ~
2年前の車検もそんな感じでしたね(笑)

あまり乗らないんで毎回乗るたびにバッテリー上がっててJAFのお世話になってます・・とのこと。

後ろが綺麗なのは・・前回はキャメルから納車されて帰る途中で後ろからオカマ掘られちゃったんでしたね・・


前回の車検から1100㎞しか走ってませんでした。
でもこれで普通なUEN様です。。

奥様とご一緒にご来店いただきました。

もう一台あるからMINIに乗らなくなっちゃうんだよね。。
でもMINIは無くてはならないクルマです。。


ブレーキフルードの量はOK
リヤブレーキは必ずオーバーホールしてフルードも全量交換しますから綺麗になります

1100㎞しか走ってないのにロアレベルまで減ってました。
オイル下がりかなぁ。

カジモニでECUチェック
スロポジ電圧が低いです。
信号待ちでストールの症状があるので今回もスロポジ交換の予定です

フォルトは有りませんでした。

右前足回り・・

ブレーキパッドの残は3㎜くらい・・
ダストの少ないディクセルで交換しましょう

切れもガタも無く良好です

左前足回り

アウターブーツのひび割れは前回と同じくらいで進行してませんでした。

破れもガタもありません

オートマミッションを後ろから見たところ・・・

左ドライブシャフトの裏側にあるキックダウンスイッチからオイル漏れあります。
ここはドラシャを抜く必要がある時に直しましょう。

マフラーの吊りゴムは大丈夫。


リヤブレーキのゲイターブーツもOK

燃料フィルターは前回の車検で交換してるからそのままでOKですね
少々込み合ってますので着工までしばらくお待ちください<m(__)m>
4/19菊地追記します(^^ゞ

本日はスリーチェックと水路洗浄を実施しました\( 'ω')/
まずはキャップオープンから♪

水量もキャップもばっちりです^^

ラジエターフラッシュを添加&エンジンスタートで洗浄開始\( 'ω')/
水温が上昇するまでの間に室内等を確認していきます♪



室内にクーラントの漏れはなく、リザーブタンクの水量もばっちりです^^
水温が上昇してきました

センサー側60℃の時点で、ラジエターに直挿しした水温計は58℃です
サーモスタットの密閉はあまり良くないです


センサー側78℃と水温計76度の時点でサーモスタットの全開を確認
勢いよくクーラントが流れ込んできてくれていますが、開弁の温度が低めです
サーモスタットの交換を検討いただいても良い結果です


センサー側88℃で電動ファンの作動を確認!


センサー側85℃の時点で電動ファンの停止を確認!
サーモスタットの密閉/開弁が心配ですが、
センサー温度差&で電動ファンの作動は良好です♪
このまま水路洗浄後のすすぎをしていきます(^^ゞ

1本目/2本目共に目立った汚れはありませんでした^^

逆流の3本目とヒーターコア側の4本目も目立った汚れはありませんでした^^
定期的なメンテナンスありがとうございます\( 'ω')/

今回は車検整備時にサーモスタットを交換いただいてもいいようにLLCのみ追加しています
クーラントブースターとリキテックまだ入れていません(^^ゞ



触った箇所を確実にしめて本日の作業は終了です(^^ゞ
以降、車検整備に続きます(´っ・ω・)っ
5月16日鈴木追記します。
車検整備に入ります。


リフトに車を入れたら下にLLCが滴ってました。
漏れ箇所を調べたらサーモスタットハウジングのガスケットから漏れて
ました。
後程対処します。

キャリパーをエアブローします。

リアブレーキも分解前にエアブローします。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。

カップとブーツ新旧交代の儀。

ホイルシリンダーはホーニングします。


ライニング表面とドラム内面をペーパーラップします。

ブレーキローター新旧交代の儀。

ローターとキャリパーを取付けてキャリパー取付ボルトを規定トルクで
締め付けました。

ハブナットを締め付けてハブとローターの締結ボルトを規定トルクで
締め付けました。

ブレーキパッド新旧交代の儀。

パッドは鳴き予防のため角を落して背面に鳴き止めグリスを塗って
組み付けます。


ブレーキパイプラインのエア抜きをします。

デスビ本体にセグメントのカスが溜まってます。


デスビキャップの内側にもセグメントのカスが溜まってます。

デスビキャップと本体をエアブローします。

オルタネーターのB端子のカバーと赤テープが溶けています。

スパークプラグは摩耗等問題ないので清掃して取り付けます。

プラグの頭の端子が緩んでいたので締め付けます。

オイルフィラーキャップ新旧交代の儀。

エアクリーナーエレメントを清掃します。

ヘッドライトリレーの配線を手直しします。

ヒューズを追加して配線の防水処理とヘッドライトに配線されている
コードをコルゲートチューブで保護しました。

端子をカシメ直して収縮チューブで鉄箔を固定して赤テープを巻いて
処理しました。

LLC漏れを修理します。
サーモスタットハウジングを取り外してガスケットを剥がします。

ガスケットが硬化してます。

面の仕上げが悪くて段差があります。
厚めのガスケットにガスケットメイクを塗って取り付けます。

ステンレスボルトにスレッドコンパウンドを塗って規定トルクで
締め付けました。
5月17日鈴木追記します。

ラジエターにリキテックを添加します。
「LIQTEK(リキテック)」は、ラジエター(クーラント液)に注入して使用する添加剤です。
パワーアップのみを重点に考え、レース専用に開発されたアイテムです。
エンジンブロック・ウォータージャケット内から作用し、燃焼効率を高め、排気温度を下げ、
水温を安定させる効果が望める「内燃機関燃焼向上液」です。

クーラントブースターを添加します。
CLB クーラントブースター
冷却水性能復活剤
冷却水の防錆・防食・消泡性能を復活させ、冷却水の寿命を延長する添加剤です。
交換作業に伴う廃冷却水の排出を抑制でき、エア抜きなど困難で時間のかかる作業も省略できます。


アンダーガードを洗浄します。

エンジン下部を清掃します。

ドレーンの鉄粉は少ないです。

茶こしに異物はありません。

ドレーンボルトを規定トルクで締め付けました。

エンジンオイルにミッションパワーシールドを添加します。

エンジンオイルを注入します。


エンジンオイル量はMAXの少し上です。

下回りにシャシブラックを塗布します。

スロットルポジションセンサー新旧交代の儀。

ネジを締め付けて交換完了です。

左リアのスモール・ブレーキランプのバルブが白くなって割れています。

12V21/5Wバルブ新旧交代の儀。

テールレンズガスケット新旧交代の儀。



灯火類はOKです。


カジモニの数値に異常はありません。
フォルトもありません。


足回りのグリスポイントにグリスアップします。

エンジン下部をシルバーで塗装します。

スペアタイヤはトレッドが剥離しているので使用できません。

タイヤを取り付け規定トルクで締め付けます。
これで車検場に持ち込めます。
5月18日鈴木追記します。
車検持ち込み用にテスト用バッテリーに付け替えて、付いていた
バッテリーを充電しました。



結果はこのバッテリーは使えませんでした。
車検場への持ち込みが終わったら新しいバッテリーと交換します。
5月21日 児太朗です。
継続検査持込担当します。

まず初めに 車体番号 エンジン形式番号が 検査員に見やすいか確認します。
車体番号 OK エンジン型式番号 OK
ヘッドライト光軸 光度 等 測定します。

最後の一台?
今日の八王子陸事は非常に込み合っており1時間以上も残業です(^^;
3コースが故障で閉鎖 他の陸事もコースが閉鎖されており多摩近郊の陸事は大混雑。
残りは戻し作業と完成検査等
明日引き続き作業する予定です。
5月22日 児太朗です。
各種液量点検
ワコーズF-1(フューエルワン)は、ガソリン給油前に給油口から1本(300ml)を投入し、その後ガソリンを満タンにするだけという簡単な燃料添加剤で、エンジン内部の汚れ(デポジット)を除去し、燃焼効率を改善します。ガソリン20〜60Lに対して1本が目安で、初回や効果を高めたい場合は2回連続で使用すると良く、オイル交換の直前(500km前)に入れると落ちた汚れがオイルに混ざって排出されるため効果的です。
エンジンアイドリング回転数 857rpm
スロットル値 0.28v
ステップ値 27
マップ値 29kps
水温 81 ℃
吸気温 35℃
バッテリー電圧 13.9V
O2センサー OK
二次補正値 92%
*気が付いたところ
ディマスウィッチがガタガタです 点検の為コラムカバーを外したら
取付ステーが折れていました。

応急修理として結束バンドで仮止めしました。

走行テスト ハンドルセンターOK

車検ステッカー位置について。
車検ステッカーは運転席側 右上部に貼るのが好ましいと指示がありましたが
ミニの場合 視界が狭まってしまいますので従来通りルームミラー付近に貼ります。
お待たせしました。
継続検査 完了です。
残り作業はAピラーから前の磨き+リフレッシュコートと閉めの作業は RECS施工です。
レックスについて・・
WAKO'S RECSってどんな効果がありますか?
エンジンの吸気ポートや燃焼室をクリーンアップします。 高性能清浄剤を注入することで、インテークマニホールド・吸気バルブからピストンヘッド・シリンダーヘッド、さらに排気バルブまでを短時間で清浄。 エンジンパワーの回復のほか、有害排出ガスの低減、燃費の改善等の効果が期待できます。
RECSは納車直前に施工致します。
追記します
本日住所変更も完了しました。
本日住所変更も完了しました。
5月23日鈴木追記します。

テスト用バッテリーから新品バッテリーに交換します。

バッテリーの端子にコッパスリップを塗って取り付けます。

案電流は14mAです。
50mA以下なら正常値です。

エンジンを始動してオルタネーターからの充電電圧をバッテリーの
所で測定し、14.17Vありました。
充電系統はOKです。
これで作業は終了です。
お引取りの日取りのご連絡お待ちしてます。
5/24菊地追記します
本日は納車でのご来店ありがとうございます

お電話いただいてから時間がありましたので、リフレッシュコート等とレックスを実施いたしました


リフレッシュコートは犠牲皮膜を生成してくれる効果があります
犠牲皮膜が残っているかは、撥水性で判断できます
撥水性が無くなってきたら、重ね塗りが可能なのでご相談くださいませ

Aピラーより前だけのお見積りでしたが、今回はレクチャーがてら全面に実施しております



ワコーズさんのアルミクリーンとタイヤコートも実施しています

レックスも実施完了でご来店をお待ちしておりましたが、、


右ドアミラーに深い擦り傷を発見
申し訳ございません
明日ご対応について電話させていただきます

ご来店ありがとうございました
ドアミラー交換まで本ブログはつづきます
7/4菊地追記します
本日はドアミラー交換でのご来店ありがとうございます

城戸さんによる施工&鈴木さんによるフォローです

ご来店ありがとうございました(^^ゞ
キャメルはブログランキング参加しています

LINE限定のおトクなミニの情報などを配信してます♪
Follow @CAMEL_MINI
ツイッターからブログ記事の更新など分かりやすいですよ♪

キャメルオート オンラインショップ
PECSや売れ筋パーツ販売してます






























ローバーミニ専門店 キャメルオート
http://camel-auto.co.jp/ TEL.0120-810-002


















































