お盆も終わって次のイベントはなんでしょう?(´ω`*)ノ石川です。


前回はオイル交換だったMTB様。


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「今回は車検だー!」
2年に一度は来てしまいますもんね。


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今日もピカピカです^^


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オイル量ok。
ガソリン臭は少なめです。


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ブレーキフルード量もokです。


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エンジンが振れますね。
ステディーロッドブッシュは交換しましょう。


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ベルトも痩せています。
こちらも交換ですね。


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ワイパー・ウォッシャー・ホーンの作動はokです。


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AC・ヒーターブロアの作動もokです。


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走行チェック。


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ステアリング位置は良いですね。


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冷風も出てきます。


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最低地上高はアウト。
幅対策とか色々ありますので全て対策して足りない分は上げておきます。


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電動ファンは元気に回っています。


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灯火は点いていますが。
「ロービームが点かなくなっちゃうのよね」

点検します(`・ω・´)ゞ


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カジモニマルチは少しアイドルが高くstep値が0です。


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スロットルボディー裏辺りにエアカミあります。


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今回もスロットルポジションセンサーにフォルトありました。
交換しましょう。


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長期学習はアイドル減衰の数値が変わっています。


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リザーブタンクの冷却水量はほぼ空でした。


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排気漏れはありませんでした。


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燃料フィルターは次回の車検時に交換しましょう。


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足回り特にガタやブーツ切れはありませんでした。


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ここから覗く分にはパッドは大丈夫そうですが・・・


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ブレーキホースのクラックは見ちゃうと気になります。
パッド交換する時はキャリパーオーバーホール+ホース交換もお勧めです。


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Pバルブにフルード滲みはありませんでした。


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ロアアームブッシュにクラックあります。


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コンバーター側にオイル漏れあります。


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オイルフィルターケースに滲みはありませんでした。が。
漏れないオイルフィルターケースの取付お勧めです。


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バッテリーチェック。


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こちらは健康優良児♪


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スペアタイヤは使えません。


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今回の作戦が決まりました^^


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少しお時間かかりますが気を長めにお待ちください。






8/30菊地追記します
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本日はスリーチェックと水路洗浄を実施しました

まずは、スリーチェックから
スリーチェックでは主に、
①サーモスタットの密閉/開弁
②センサーの温度差
③電動ファンの作動
を確認していきます


さっそく、キャップオープンです
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キャップ水量ともに良好です
キャップはまだ頑張ってくれそうです

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ラジエターフラッシュを添加&エンジンスタートで洗浄開始

水温が上がるまでの間に室内等を確認してきます
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室内にLLC漏れがあり拭き取りました
乾いていたで過去の漏れの可能性もあります


①サーモスタットの密閉/開弁
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センサー側57℃の時点で水温計が56℃です
温度差がほぼ無いため密閉はよくありませんが、勢いよくクーラントが流れ込んでくるほどではありません


②センサーの温度差/サーモ開弁
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センサー側85℃/水温計87℃の時点でサーモスタットの全開を確認
勢いよくLLCが流れ込んできてくれています
高温時のセンサー温度差もセンサー側-2℃なので許容範囲内です


③電動ファンの作動
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電動ファンが89℃で作動&83℃で停止で良好です



スリーチェックの結果は良好だったのでこのまま水路洗浄後のすすぎをしてきます
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1本目2本目ともに目立った汚れはありません


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3本目の逆流も4本目のヒーターコア側もとても綺麗です





すすぎ終わったのでLLCとクーラントブースターとリキテックを追加します
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LLCの飲み込みはスムーズでした


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クーラントブースターを注入
冷却水性能復活剤
冷却水の防錆・防食・消泡性能を復活させ、冷却水の寿命を延長する添加剤です


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リキテックを添加します
LIQTEK(リキテック)は、エンジンブロック・ウォータージャケット内から作用し、
燃焼効率を高めレスポンスの良さやパワーアップを実現できる「内燃機関燃焼向上液」
ラジエターに入れるだけで、燃焼温度・排気温度の低下・安定した水温確保は当たり前
エンジンレスポンス、パワーアップ、トルクアップが体感できます
水路洗浄のタイミングに是非おススメします


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これにて水路洗浄終了です(^^ゞ





9月1日鈴木追記します。




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ヘッドライトはヒューズが切れてました。
10Aのヒューズが入っていましたが通常は15Aです。
ロービーム2個で110Wなので、通常のバッテリー電圧が保持されている時は
9Aちょっと位の電流なのでギリギリセーフですが電気的な負荷が高いときに
電圧が低下すると110Wを保持するために電流が10A超えます。
それが繰り返されて切れていったような切れ方です。



SZKM6681
Vベルト新旧交代の儀。



SZKM6682
Vベルト2本交換しました。




9月4日鈴木追記します。





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キャリパーをエアブローします。



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リアブレーキも分解前にエアブローします。
リアブレーキは安心の国内メーカーのカップとブーツを使用して
オーバーホールします。



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カップとブーツ新旧交代の儀。



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ホイルシリンダーはホーニングします。



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ブレーキアジャストタペットが欠けています。
これではリーディングシューとトレーリングシューの出幅に差が出来て
しまうので交換します。



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ブレーキアジャストタペット新旧交代の儀。



SQOR2075
SQOR2076
右側も同様に作業します。



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ライニング表面とドラム内側をペーパーラップします。



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ブレーキパッドが針金で留まってます。



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キャリパーとパッドを清掃します。



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ブレーキパッドは鳴き予防の為角を落として取り付けます。



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更に背面や金属同士の接触面に鳴き止めグリスを塗ります。



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キャリパーに割りピンで固定します。



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キャリパー取付ボルトを規定トルクで締め付けます。



SZKM6698
同じ9/16インチなのでロワアームシャフトも規定トルクで締め付け確認
します。



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ショックアブソーバーも同じサイズなので規定トルクで締め付け確認
します。



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テンションロッドを締め付け確認します。



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ロワボールジョイントも締付確認します。



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アッパーボールジョイントは緩んでいたので規定トルクで締め付け
ました。



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ヘッドライトリレーのヒューズに10Aが入っていたという事はヒューズが
切れてどこかで交換した可能性があるのでギボシなどを点検しながら
手直しします。



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手直ししてアース線を1か所追加しました。



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バキュームの取り出し部のゴムが割れています。
こちらは黄色いホースも接続されてなく使用されていないのでキャップ
を取付けて塞ぎます。



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ブレーキブースターを取り外してスティディロッドを取り外します。



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スティディロッドブッシュ新旧交代の儀。



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ブッシュを取付けてスティディロッドを取り付けます。



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オイルセパレターのガスケットを剥がしてます。



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オイルセパレーターを清掃して取り付けます。



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スロットルボディーからの黒いホースとECUからの青いホースも交換
して、フューエルトラップは強化品に交換しました。



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スロットルポジションセンサーを交換しました。



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ロッカーカバーのガスケットを剥がしてます。



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残りかすをワイヤーバフで除去して洗浄します。



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ロッカーカバーガスケット新旧交代の儀。



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新しいガスケットをロッカーカバーに接着します。
重りを置いて接着剤が乾くまで放置です。






9月5日鈴木追記します。



SZKM6763
バルブクリアランスを調整するのに手動でクランクをまわすので、
圧縮抵抗を減らす為スパークプラグを外します。
プラグはイリジウムプラグですが古くて色々堆積しているので交換
お勧めです。



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バルブクリアランスを調整します。



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プラグキャップは異常ありません。
端子もキレイです。



SZKM6766
プラグの端子のネジが緩んでいたので締め付けました。



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デスビキャップはセグメントが少し腐食しています。



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デスビキャップ内側を清掃します。



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ローターの火花が飛ぶところも腐食しています。



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軽く磨きましたが、腐食と電蝕で凹んでしまってます。



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ロッカーカバーとブレーキブースターを取付けました。



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エアクリーナーエレメントを清掃します。



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ブレーキパイプラインのエア抜きをします。



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足回りのグリスポイントにグリスアップします。



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インヒビタースイッチのカバーが有りません。



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エンジン不調なのでスパークプラグを交換しました。
ノーマルプラグですがインデクシングして取り付けました。

プラグインデクシングとは、インテークバルブ側に電極の開放側を
向けることです。
これを行うことにより、より安定した燃焼が得られ、始動性の向上、
アイドリングの安定、燃費向上、馬力アップ等が期待できます。



SZKM6784
だいぶ改善しましたが今一つなのでテスト用のコイルに替えてみます。



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やはり今一つなので、明日デスビキャップとローターを替えてみます。




9月6日鈴木追記します。




SZKM6788
デスビキャップとローターを交換します。



SZKM6787
新しいデスビキャップとローターを取付けました。
エンジンは快調になりました。
やはりローターの腐食部分とキャップのセグメントの腐食が良くなかった
ようです。



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暖機してカジモニチェックをしました。
アイドル回転も基準値になり、ステッパーの数値も正常です。
スロットルポジションセンサーのアイドルスイッチもオンになり、
スロットル電圧も正常値になりました。
その他数値も正常です。
フォルトもありませんでした。



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ドレーンの鉄粉は少ないです。



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茶こしに異物はありません。



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PECSの鉄粉も少ないです。



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PECSやケース等を洗浄します。



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金網は目の細かい物と交換します。



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Oリングは3点交換しました。



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取付完了です。



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エンジンオイルにミッションパワーシールドを添加します。



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エンジンオイルを注入します。

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下回りにシャシブラックを塗布します。



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オイル量はMAXレベルです。



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灯火類はOKです。



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オルタネーターのハーネスが一部焼けてます。
交換お勧めです。



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12インチの車検用タイヤを履かせても最低地上高が足りないので車高を
上げます。



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ハザードスイッチを交換します。

これで車検場に持ち込めます。




9/7菊地追記します
本日は継続検査(車検)を通しました
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車幅対策オーバーフェンダーを取付ました


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無事に合格し、車検ステッカーを貼り付けました



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対策オーバーフェンダーを外しました



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KIKU0222
サイドマーカーのレンズが外れていたので、固定して、対策サイドマーカーと交換しました


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KIKU0226
KIKU0227
ライトリムを復元して灯火チェックをしました



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KIKU0219
KIKU0220
オイル・LLC・ブレーキフルードはばっちりです




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完成時のECUライブデータも良好で、フォルトはありませんでした


本日の作業は以上です


残りは車検対策タイヤから元のタイヤへの戻しとステリングセンターの確認です
レックスは納車当日に実施します


ピットが空き次第作業いたしますので、今しばらくお待ちくださいませ(^^ゞ






つづく。





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